コース内容
トピック0:イントロダクション
なぜAIを学ぶ必要があるのか?全社員がAIを使うことを常識化することで、売上や給与の向上がどのくらい見込めるか?を説明します。
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(※準備中)トピック2:効果的な質問の仕方とは?〜AIを活かすプロンプトの作り方〜
AIを活用する上で最も重要なのがプロンプトの作り方です。プロンプト次第でAIは嘘をつく(ハルシネーション)ことも、思い通りの出力をしないことも多々あります。現在AIを上手に仕事に活用している人たちは、ずばりプロンプトの作り方が上手な人たちです。AIを活かすプロンプトの作り方をこのトピックで徹底的に学びましょう。
東光ブロズAI活用レクチャー

L18:証跡・監査対応(出席簿/本人レポート/相互レビュー/成果物リンク)+運用SOP(保管・版管理・提出)

本レッスンでは、L11〜L17で作ってきた成果物(SOP/テンプレ/検証ログ/KPI辞書/改善提案/ライブラリ運用)を、「証跡として成立する形」に整えます。
訓練は通常業務と峻別され、所定労働時間内の教育訓練として説明でき、かつ後から追える必要があります。
L18では、出席簿(開始・終了・署名)/本人レポート/相互レビュー記録/成果物(版・状態・リンク)を1セットの「証跡パッケージ」にし、欠けた時の修正手順(差戻し・補完・再提出)までSOP化します。

このページの使い方

1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実データ・個人情報・未公開情報・契約条件の具体は入力しない)。


このレッスンの狙い(到達状態)

  • 教育訓練の証跡として必要な要素(出席/学習内容/成果物/レビュー/版管理)を説明できる
  • 「証跡パッケージ」をテンプレで標準化し、第三者が追跡できる形にできる
  • 成果物の版・状態(DRAFT/REVIEW/FINAL/DEPRECATED)とリンクが揃っている
  • 欠けやすい項目(開始終了時刻、署名、提出先、リンク、差戻し理由)を品質ゲートで差戻しできる
  • 証跡が不足した場合の補完SOP(何をどう直すか)を運用できる
  • 「通常業務との峻別」が崩れないように、訓練日運用ルールを明文化できる

受講ルール(共通)

  • 実データ禁止:顧客情報、注文情報、住所、連絡先、契約条件、未公開企画の具体、取引先名などは入力しない
  • 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
  • 緊急対応が発生したら中断:当該時間は訓練時間として計上しない(記録を残す)
  • 命令系統の具体化をしない:役割は「実務担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロールで表現する
  • 理解度は相互レビューと本人レポートで確認する
  • 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページのレビュー観点を使用)

今日の成果物(提出物:最小セット)

  1. 証跡パッケージ要件(v1.0):何が揃えば証跡として成立するか(必須/任意)
  2. 出席簿テンプレ(v1.0):開始・終了・署名(ダミー)
  3. 本人レポートテンプレ(v1.0):学習内容/検証結果/改善点/所感
  4. 相互レビュー記録テンプレ(v1.0):対象・観点・指摘・次アクション
  5. 成果物リンク台帳(v1.0):Asset-ID/版/状態/リンク(ダミー)/最終更新
  6. 証跡品質ゲート(差戻し基準):OK/差戻し/要相談
  7. 補完SOP(v1.0):不足が出た時の直し方(手順表)
  8. 証跡パッケージ(1日分:ダミー):上記テンプレを1セット埋める
  9. 質問・所感(投稿):質問1つ以上+気づき

L18の基本(結論:証跡は「揃う仕組み」と「欠けた時に直せる手順」までがセット)

証跡パッケージ(最小4点)

  • 出席:開始・終了・署名(または代替記録)
  • 学習:本人レポート(学習内容・検証・改善)
  • 相互レビュー:対象成果物とコメント(2件以上)
  • 成果物:リンク+版+状態(DRAFT/REVIEW/FINAL)+更新履歴(最小)

よくある不備(差戻し理由になりやすい)

  • 開始/終了が空欄、署名がない(または誰の署名か不明)
  • 本人レポートが「感想だけ」で、学習内容・検証・改善が残っていない
  • 成果物のリンクが切れている/版がない/DRAFTのまま公開扱い
  • 相互レビューが「良かったです」だけで、指摘と次アクションがない
  • 緊急対応で中断したのに、時間調整・記録がない

標準テンプレ(この型で揃える)

A) 証跡パッケージ要件(v1.0)

【L18 証跡パッケージ要件(v1.0)】

必須(MUST)

1. 出席簿:開始/終了/署名(ダミー)
2. 本人レポート:学習内容(要約)+検証結果+改善点+所感
3. 相互レビュー:2件以上(対象・観点・指摘・次アクション)
4. 成果物リンク台帳:Asset-ID/版/状態/リンク/最終更新

任意(SHOULD)
5) 改善ログ:v+0.1の差分(何を・なぜ・どう直したか)
6) 品質ゲート判定:OK/差戻し/要相談の根拠
7) 中断記録:緊急対応が発生した場合(中断時刻・理由・再開時刻)

禁止(MUST NOT)

* 実データ、個人情報、未公開情報、契約条件の具体を含めない

B) 出席簿テンプレ(v1.0:ダミー)

【L18 出席簿(v1.0)】
日付:
部門(EC/文房具カフェ/準備室):
受講者(ダミー表記):

開始時刻:
終了時刻:
休憩(合計):

署名(ダミー):
備考:

* 緊急対応で中断があれば:中断時刻/再開時刻/理由(抽象)

C) 本人レポートテンプレ(v1.0)

【L18 本人レポート(v1.0)】

1. 今日の学習内容(要約:3行)

*
*
*

2. 今日扱ったテーマ(L11〜L17のどれに接続?)

* 例:検証(L13)/KPI(L15)/改善提案(L16)/ライブラリ運用(L17)など

3. 今日作った成果物(リンク台帳に載せたもの)

* Asset-ID:
* 版/状態:
* 何ができるようになったか(1行):

4. 検証結果(最低1つ)

* 何を検証した?:
* 結果(OK/差戻し/要相談):
* 根拠(観点):

5. 改善点(v+0.1で直すなら:1つ)

* 変更理由:
* 変更内容(差分):
* 次アクション:

6. 所感(1行)

*

7. 質問(最低1つ)

* 

D) 相互レビュー記録テンプレ(v1.0)

【L18 相互レビュー記録(v1.0)】
レビューID:
日付:
レビュー担当(抽象):

対象Asset-ID:
版/状態:
レビュー観点(選択):検索性/誤用防止/検証可能性/版管理/証跡性

1. 良い点(1つ)

*

2. 差戻し/改善が必要な点(最大3つ)

*
*
*

3. 次アクション(具体)

* どこをどう直す?:
* 期限(ダミー):
* 要相談なら相談観点:

4. 判定

* OK / 差戻し / 要相談
* 根拠(1行):

E) 成果物リンク台帳(v1.0)

Asset-ID 名称 部門 状態 リンク(ダミー) 最終更新 メモ
ALL-PROMPT-VERIFY-002 出力検証セット(チェック+採点) ALL v1.0 FINAL https://example.com/asset/ALL-PROMPT-VERIFY-002 (日付) 検証2サイクル用
EC-SOP-CS-001 問い合わせ一次返信SOP(ダミー) EC v0.2 REVIEW https://example.com/asset/EC-SOP-CS-001 (日付) 禁止事項を強化中

F) 証跡品質ゲート(差戻し基準:v1.0)

判定 基準(例) 次アクション 記録
OK 出席簿(開始/終了/署名)+本人レポート(学習/検証/改善)+相互レビュー2件+成果物リンク台帳が揃い、禁止事項なし 証跡パッケージとして保管 結果=OK
差戻し 必須項目の欠落(時刻/署名/リンク/版/状態)/レポートが感想のみ/レビューが具体指摘なし/リンク切れ 補完SOPで修正→再提出 差戻し理由を記録
要相談 通常業務との混同が疑われる/緊急対応の扱いが不明/情報管理リスクがある 作業停止→相談(抽象ルート) 停止理由・未確定点を記録

G) 補完SOP(不足が出た時の直し方:v1.0)

Step 作業 担当(抽象) 入力 出力 チェック 所要目安 メモ
1 不足項目を特定する(差戻し理由の分類) 実務担当 差戻し理由/提出物一式 不足一覧 必須(MUST)から確認 10分 推測で埋めない
2 該当テンプレを補完する 実務担当 不足一覧 補完版(v+0.1) 実データが混ざっていない 20分 必要なら抽象化/置換
3 成果物リンク台帳を更新する 実務担当 補完版/リンク 台帳更新 版・状態が整合 10分 リンク切れは即修正
4 品質ゲートで自己チェック→再提出 実務担当 補完一式 再提出パッケージ OK/差戻し/要相談が判定できる 10分 要相談なら停止

ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用)

1) 本人レポートを「証跡向け」に整形する(感想だけ禁止)

【L18 プロンプト①:本人レポート整形(証跡)】

前提(安全):

* 教育訓練用ダミー。実データ・個人情報・未公開情報・契約条件の具体は扱わない。
* 不明は推測で埋めない(要確認)。
* 感想だけにしない。学習/検証/改善を必ず書く。

入力:

* 今日のメモ(箇条書きでOK):
* 今日作った成果物(Asset-ID/版/状態/リンク:ダミー):
* 今日の検証結果(OK/差戻し/要相談と理由):

出力形式:

* 「L18 本人レポート(v1.0)」テンプレを埋めて出力

2) 証跡パッケージの欠けを検出して差戻し理由を作る

【L18 プロンプト②:証跡不備の検出(差戻し理由)】

入力:

* 出席簿(v1.0)
* 本人レポート(v1.0)
* 相互レビュー記録(v1.0)
* 成果物リンク台帳(v1.0)

出力:

1. 不足/不備一覧(MUST優先)
2. 差戻し理由(最大5つ)
3. 直し方(補完SOPのStepに紐づけて)
4. 最終判定(OK/差戻し/要相談)

3) 監査想定の「証跡パッケージ目録(1日分)」を作る

【L18 プロンプト③:証跡パッケージ目録(1日分)】

入力:

* 日付(ダミー)
* 受講者(ダミー)
* 成果物(Asset-ID/版/状態/リンク:ダミー)
* レビュー対象(Asset-ID:ダミー)

出力:

* 1日分の証跡パッケージ目録(何がどこにあるか)
* 欠けやすい項目の注意(3つ)

ダミーケース(証跡の穴を作って直す演習)

EV-18A(易):リンク切れ+版未記載

状況(ダミー):
- 成果物リンク台帳のURLが切れている(example.comのタイプミス)
- 版が「v?」のまま
- 状態がREVIEWのままなのに公開扱いにしている

EV-18B(中):本人レポートが感想のみ

状況(ダミー):
- 本人レポートが「楽しかった/難しかった」しかない
- 検証結果と改善点が書かれていない

EV-18C(難):緊急対応で中断したが記録がない

状況(ダミー):
- 午後に緊急対応で30分中断した
- 出席簿に中断/再開が書かれていない
- どこまでが訓練時間か不明になっている

相互レビュー観点(L18専用)

  • 必須の揃い:出席(開始/終了/署名)/本人レポート(学習/検証/改善)/レビュー2件/成果物リンク台帳
  • 追跡可能:Asset-ID、版、状態、リンク、最終更新が揃うか
  • 差戻しが具体:不足を列挙し、どこをどう直すかが書けているか
  • 峻別:通常業務と混ざっていないか(緊急対応の中断記録があるか)
  • 情報管理:実データ・個人情報が混入していないか

レビューコメントテンプレ(コピペ用)

【L18 相互レビューコメント】
対象(証跡パッケージ):
日付:
担当(抽象):

1. 良い点(1つ):

*

2. 必須4点(出席/レポ/レビュー/台帳)は揃ってる?

* OK / 要改善
  不足(あれば):
*

3. 追跡可能?(Asset-ID/版/状態/リンク/最終更新)

* OK / 要改善
  曖昧な点(1つ):
*

4. 峻別できてる?(通常業務混在・中断記録)

* OK / 要改善
  懸念(あれば):
*

5. 判定

* OK / 差戻し / 要相談
  理由(1行):

6. 次の一手(補完SOPで直すなら)

* 

本日の流れ(タイムライン)

目次(クリックで移動)

  1. 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
  2. 時間差相互評価(2件以上コメント)
  3. 休憩
  4. 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
  5. L18 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
  6. 昼休憩
  7. 個人演習①:証跡テンプレ整備+台帳作成
  8. 休憩
  9. 個人演習②:証跡パッケージ作成+差戻し対応(監査ドリル)
  10. 休憩
  11. 復習:提出物の整形(共有できる形に)
  12. 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 08:30–09:10
文房具カフェ事業部/準備室 10:00–10:40

この時間にやること

  1. 今日の成果物(証跡要件/出席簿/レポ/レビュー記録/台帳/品質ゲート/補完SOP)を確認
  2. 証跡パッケージに含める成果物(Asset-ID)を3つ選ぶ(ダミーでOK)
  3. 自分の注意点を1行で書く(例:リンク切れをゼロにする/感想だけ禁止 等)

セルフ棚卸し(コピペ用)

【L18 セルフ棚卸し】
1) 今日パッケージ化する成果物(Asset-ID:3つ)
- 
- 
- 

2. 自分が欠けがちな項目(1つ)

* (例:開始終了時刻/署名/リンク/版/レビューの具体性)

3. 今日の目標(1行)

* 

2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 09:10–10:00
文房具カフェ事業部/準備室 10:40–11:30

この時間にやること

  • 前日までの他者成果物を2件選び、L18レビュー観点でコメントする
  • 「内容の良さ」より、証跡として追えるか(版・状態・リンク・記録)を見る

3) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:00–10:15
文房具カフェ事業部/準備室 11:30–11:45

休憩:学習作業なし


4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:15–10:45
文房具カフェ事業部/準備室 11:45–12:15

改善方針メモ(コピペ用)

【L18 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)

## 直す理由(時刻/署名不足/リンク切れ/版状態不整合/感想のみ/レビューが曖昧 等):

直し方(どこを改善する?):

* 出席簿:
* 本人レポート:
* 相互レビュー記録:
* 成果物リンク台帳:
* 品質ゲート:
* 補完SOP:

今日の最優先ルール(1行):

* 

5) 当日選択カリキュラム実施:L18レクチャー本編(講師説明・質疑込み)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:45–12:00
文房具カフェ事業部/準備室 12:15–13:30

ここからが「読む/聞く」パート

講師の口頭説明・質疑応答を挟みながら進めます。
午後は、テンプレを整備し、1日分の証跡パッケージを作り、わざと欠けを作って差戻し→補完→再提出のドリルを行います。

5-1. L18で一番大事なこと(今日の結論)

  • 証跡は揃う仕組み(テンプレ+台帳)で作る
  • 不足は差戻し可能にする(品質ゲート+補完SOP)
  • 成果物は版・状態・リンクが揃って初めて「追える」
  • 通常業務と混ざると危険:中断記録まで残す

6) 昼休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 12:00–13:00
文房具カフェ事業部/準備室 13:30–14:30

昼休憩:学習作業なし


7) 個人演習①:証跡テンプレ整備+台帳作成

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 13:00–14:30
文房具カフェ事業部/準備室 14:30–16:00

演習①のやり方(必須)

  1. 証跡パッケージ要件(v1.0)を確定する(必須/任意/禁止)
  2. 出席簿・本人レポート・相互レビュー記録のテンプレ(v1.0)を整備する
  3. 成果物リンク台帳(v1.0)を最低3件埋める(ダミーリンクでOK)

提出用フォーマット(演習①:コピペ用)

【L18 演習① 提出】
(1) 証跡パッケージ要件(v1.0):
-

## (2) 出席簿テンプレ(v1.0):

## (3) 本人レポートテンプレ(v1.0):

## (4) 相互レビュー記録テンプレ(v1.0):

(5) 成果物リンク台帳(v1.0:最低3件):

* 

8) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:30–14:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:00–16:15

休憩:学習作業なし


9) 個人演習②:証跡パッケージ作成+差戻し対応(監査ドリル)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:45–15:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:15–17:15

演習②のやり方(必須)

  1. 「1日分の証跡パッケージ(ダミー)」を作成する(出席簿/レポ/レビュー2件/台帳)
  2. EV-18A〜Cのうち1つを選び、わざと不備を作る(リンク切れ/感想のみ/中断未記録 等)
  3. 品質ゲートで判定し、差戻し理由→補完SOPで修正→再提出まで回す

提出用フォーマット(演習②:コピペ用)

【L18 演習② 提出】
(1) 1日分の証跡パッケージ(ダミー):
- 出席簿(v1.0):
- 本人レポート(v1.0):
- 相互レビュー記録(v1.0:2件):
- 成果物リンク台帳(v1.0):

## (2) 選んだダミーケース(EV-18A/B/C):

(3) 品質ゲート判定(OK/差戻し/要相談):

* 判定:
* 理由:

(4) 補完SOPで直した内容(差分):

* 

10) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 15:45–16:00
文房具カフェ事業部/準備室 17:15–17:30

休憩:学習作業なし


11) 復習:提出物の整形(共有できる形に)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:00–16:30
文房具カフェ事業部/準備室 17:30–18:00

最終チェック(コピペ用)

【L18 最終チェック】
- 証跡パッケージ要件(v1.0)がある(必須/任意/禁止)
- 出席簿に開始/終了/署名(ダミー)がある(中断があれば記録)
- 本人レポートに学習/検証/改善がある(感想だけ禁止)
- 相互レビュー記録が2件以上(具体指摘+次アクション)
- 成果物リンク台帳にAsset-ID/版/状態/リンク/最終更新がある
- 証跡品質ゲート(OK/差戻し/要相談)がある
- 補完SOPで不足を直せる(差戻し→補完→再提出)
- 実データ・個人情報を使っていない(ダミーのみ)

12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:30–17:00
文房具カフェ事業部/準備室 18:00–18:30

提出先(参考)

EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド

提出テンプレ(コピペ用)

【L18 提出(本人レポート)】

1. 今日の学習内容(要約:3行)

*
*
*

2. 今日作った成果物(版)

* 証跡パッケージ要件(v1.0)
* 出席簿テンプレ(v1.0)
* 本人レポートテンプレ(v1.0)
* 相互レビュー記録テンプレ(v1.0)
* 成果物リンク台帳(v1.0)
* 証跡品質ゲート(v1.0)
* 補完SOP(v1.0)
* 1日分の証跡パッケージ(ダミー)

3. 一番工夫した点(1つ)
   -(例:差戻し基準を具体化した/リンク台帳で追跡性を上げた/中断記録まで入れた 等)
   理由:

*

4. 次に改善したい点(1つ)

*

## 理由:

5. 質問(最低1つ)

* 

(参考)このレッスンで特に守ること(まとめ)

  • 証跡はテンプレで揃うように設計する
  • 不足は品質ゲートで差戻しし、補完SOPで直せるようにする
  • 成果物はAsset-ID/版/状態/リンクで追跡可能にする
  • 通常業務との混同を避け、中断があれば中断記録を残す
  • 実データ禁止:ダミーと抽象化で運用する

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