L21:商品登録・出品「情報設計」演習(TRAINING ONLY/流用禁止)
【重要:本レッスンは訓練専用】
- このレッスンで作る内容(仕様・文面・テンプレ・チェック表等)は訓練専用です。通常業務でそのまま使用することは禁止します。
- 就業中に本番用を作る場合は、訓練中の作成物をコピペして使わず、必要情報を取り直し、別途の検収(レビュー/承認)を経て作成してください。
- 本レッスンでは実データ・個人情報・未公開情報・契約条件の具体は扱いません(ダミーのみ)。
本レッスンでは、ECにおける「商品登録・出品」を、文章づくりではなく情報設計(仕様化)として扱い、入力→出力→検証が回る形に落とし込みます。
狙いは、本番成果物を作れる能力を鍛えることです(本番の作業や実データ処理はしません)。
L21では「完成した商品ページ」を作るのではなく、訓練用の設計パック(Spec/ダミーケース/移行メモ)を作ります。
このページの使い方
1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部/文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実務の受注処理・顧客対応・発注・交渉等は実施しない)。
このレッスンの狙い(到達状態)
- 商品登録・出品に必要な情報を、仕様(Spec)として定義できる(必須/任意/禁止/要確認)
- 「入力(ダミー商品シート)→出力(ページ構造)→検証(品質ゲート)」を反復できる
- 禁止事項(断定/誇大/確約/権利/個人情報)を検知し、要相談として止められる
- 運用の粒度を「新人でも迷わない」レベルに近づける(ただし訓練成果物は流用禁止)
- 訓練成果物を本番に持ち込まないための移行メモ(Handoff Memo)を書ける
受講ルール(共通)
- 実データ禁止:顧客情報、実在の注文/出荷、実SKU、実価格、実在取引先、未公開企画の具体は入力しない
- 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
- 成果物の流用禁止:訓練中に作成した文面・テンプレ・チェック表は通常業務でそのまま使用しない
- 命令系統の具体化をしない:役割は「実務担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロールで表現する
- 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページのレビュー観点を使用)
今日の目標(できる範囲でOK)
受講者の理解度・進捗にはばらつきがある前提で、以下は「推奨の目標」です。
全部を完成させる必要はありません。今日いちばん伸ばしたいところを選んで進めてください。
- 目標A(基礎):TRN-EC01 Spec を v0.1 以上で作り、必須/禁止/要確認を明確にする
- 目標B(標準):ダミー商品シートを2つ作り、ページ構造(項目+記載ルール)まで設計する
- 目標C(発展):生成→検証→差戻し→再生成の2サイクルを回し、検証ログを残す
- 目標D(運用接続):Handoff Memo を書き、就業中に本番用を新規に作り直すための不足情報・検収観点を整理する
情報設計の基本(結論:ページは「文章」ではなく「構造+制約+検証」で作る)
よくある失敗(訓練で潰す)
- 必要情報が揃っていないのに、勢いで文章を埋める(推測で埋める)
- 断定/確約/誇大が混ざる(「必ず」「絶対」「効果がある」等)
- 条件(期間・対象・例外)が抜ける
- 「何を確認すればOKか」がなく、検証できない
- 本番の価格・SKU・実在名を入れてしまう(情報管理違反)
情報設計(Spec)で必ず決めること
- 必須項目:ないと登録できない/誤認が起きる項目
- 任意項目:あると品質が上がるが欠けても成立する項目
- 禁止:書いてはいけない/入れてはいけない(断定・確約・権利・個人情報など)
- 要確認:不明な場合に推測せず「質問」に変換する項目
- 品質ゲート:OK/差戻し/要相談(止める基準)
標準テンプレ(TRAINING ONLY)
A) TRN-EC01 Spec(v1.0)
【TRN-EC01 Spec(v1.0):商品登録・出品の情報設計(訓練専用/流用禁止)】
Spec-ID:TRN-EC01
版:v1.0
状態:DRAFT / REVIEW / FINAL(訓練内の状態。業務利用の状態ではない)
目的:
* 商品登録・出品に必要な情報を、推測せずに仕様化し、検証可能な形で出力できるようにする。
範囲(やる/やらない):
* やる:ダミー商品情報を使ったページ構造の設計、出力の検証、差戻し→再生成
* やらない:実在商品/実SKU/実価格/実在取引先の情報入力、実際の出品作業、実務運用
前提(安全):
* 実データ・個人情報・未公開情報は禁止。固有名詞は架空名に置換する。
* 不明は推測しない。要確認として質問に変換する。
* 訓練成果物は通常業務に流用しない(コピペ禁止)。
役割(抽象ロール):
* 実務担当:設計・作成
* レビュー担当:検証・差戻し
* 承認担当:訓練内FINAL(※業務承認ではない)
入力(Input:ダミー):
* ダミー商品シート(後述テンプレ)
* 禁止事項リスト(断定/確約/誇大/権利/個人情報)
* トーン条件(過度に強い表現禁止、事実と不明を分離)
出力(Output:訓練用):
* ページ構造(見出し・項目・記載ルール)
* 商品説明文(ダミー)
* 検証ログ(差戻し理由+修正)
必須項目(MUST):
* 商品名(架空)
* 概要(1〜2文:断定なし)
* 仕様(サイズ/素材/対応/セット内容:不明は要確認)
* 注意事項(対象外・条件・免責の書き方)
* 同梱物/付属品(不明は要確認)
* 画像要件(訓練では説明のみ。実画像は不要)
任意項目(SHOULD):
* 使用シーン(誇大なし)
* FAQ(最大3問:要確認を質問化)
* 比較(断定/優位性誇張なし)
禁止(MUST NOT):
* 返金確約、効果断定、性能断定(根拠なし)
* 実在SKU/実在価格/実在会社名/実顧客情報
* 権利・契約・法務に触れる断定(不明は要相談)
要確認(UNKNOWN):
* 数値(寸法、重量、数量、対応条件)が不明
* 権利・許諾・表記が不明
* 安全上の注意(対象年齢など)が不明
品質ゲート(OK/差戻し/要相談):
* OK:必須項目が揃い、禁止事項なし、不明は要確認として明示、条件・例外が書けている
* 差戻し:必須不足、推測で埋めた、曖昧語(適宜/いい感じ)が残る、条件抜け
* 要相談:情報管理リスク、権利/契約/法務に触れそう、確約表現が混入
記録(ログ):
* 生成回数、差戻し理由、修正点(何を・なぜ・どう直したか)
B) ダミー商品シート(テンプレ:v1.0)
【ダミー商品シート(v1.0:訓練専用)】
商品ID(架空):
商品名(架空):
カテゴリ(例:玩具/雑貨/文具など ※架空でOK):
目的/用途(事実のみ):
主要特徴(最大3つ:誇大なし):
素材/構成(不明は要確認):
サイズ/重量(不明は要確認):
セット内容(不明は要確認):
対象年齢/注意(不明は要確認):
使用方法(不明は要確認):
禁止表現(今回の注意点):
* 例:必ず、絶対、治る、最安、業界No.1、永久保証 など
補足(任意):
* 想定FAQ(質問にしたいこと最大3つ):
C) ダミー商品(例:そのまま使ってOK)
※すべて架空です。実在名・実SKU・実価格は禁止。
【Dummy-01】
商品ID:D-TOY-001
商品名:ピタッとブロック(仮)
カテゴリ:玩具(架空)
目的/用途:組み立て遊び
主要特徴:磁力で接続(※強さ不明は要確認)、パーツが色分け、収納袋つき(不明は要確認)
素材/構成:不明(要確認)
サイズ/重量:不明(要確認)
セット内容:本体パーツ(数量不明=要確認)
対象年齢/注意:不明(要確認)
禁止表現:No.1、絶対、必ず賢くなる 等
【Dummy-02】
商品ID:D-GDS-002
商品名:軽量トート(仮)
カテゴリ:雑貨(架空)
目的/用途:持ち運び
主要特徴:軽量(数値不明=要確認)、内ポケットあり(数不明=要確認)、撥水(根拠不明=要確認)
素材/構成:不明(要確認)
サイズ/重量:不明(要確認)
セット内容:本体のみ(仮)
対象年齢/注意:濡れた場合の注意(要確認)
禁止表現:完全防水、永久保証 等
D) NG例(典型ミス:5本)
- 「必ず満足できます」「絶対に壊れません」など確約・断定が混入
- 数値が不明なのに「軽い」「大きい」など相対表現だけで逃げる
- 対象条件(いつ/誰が/どの範囲)が抜ける(返品、保証、対応環境など)
- 推測で埋める(例:素材はたぶん綿、対象年齢はたぶん3歳以上)
- 実在情報が混入(実SKU、実価格、実在店舗名、実顧客情報)
検証(2サイクル)を回す(できる範囲でOK)
検証観点(最低セット)
- 事実/不明の分離:不明は要確認になっているか(推測していないか)
- 禁止事項:断定/確約/誇大/権利/個人情報が混入していないか
- 必須項目:必須が欠けていないか
- 条件/例外:対象外や注意が書けているか
- トーン:強すぎないか(煽り・断言・過剰表現)
検証ログ(テンプレ:v1.0)
【TRN-EC01 検証ログ(v1.0:訓練専用)】
ログID:
対象商品ID(ダミー):
生成回数:#1 / #2
#1 判定:OK / 差戻し / 要相談
差戻し理由(最大3つ):
1)
2)
3)
修正指示(どこ/どう/完了条件):
-----------------
#2 判定:OK / 差戻し / 要相談
改善された点:
-------
残課題(あれば):
*
ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用:TRAINING ONLY)
1) Specからページ構造(項目+ルール)を作る
【L21 プロンプト①:ページ構造(訓練用)】
前提(安全):
* 教育訓練用ダミー。実データ・個人情報・未公開情報は禁止。
* 不明は推測しない。「要確認」として質問に変換する。
* 生成物は訓練専用(流用禁止)。
入力:
* TRN-EC01 Spec(v1.0)
* ダミー商品シート(Dummy-01 など)
出力形式(必須):
1. ページ構造(見出しと項目の一覧)
2. 各項目の記載ルール(禁止/要確認の扱い)
3. 要確認質問(最大5つ)
2) ダミー商品説明文を生成する(要確認を残す)
【L21 プロンプト②:商品説明文(ダミー)】
前提:
* ダミー。断定/確約/誇大は禁止。
* 不明は埋めずに「要確認」にする。
入力:
* ページ構造(項目+ルール)
* ダミー商品シート
出力形式:
* 商品説明文(項目ごとに)
* 注意事項(条件・対象外・免責の書き方)
* FAQ(最大3つ:質問として)
3) 出力を検証して差戻し理由を作る(2サイクル用)
【L21 プロンプト③:検証(差戻し理由)】
入力:
* 生成した商品説明文(ダミー)
* TRN-EC01 Spec(v1.0)
出力:
1. 判定(OK/差戻し/要相談)
2. 差戻し理由(最大5つ)
3. 修正指示(どこ/どう/完了条件)
相互レビュー観点(L21専用)
- 訓練専用の担保:TRAINING ONLY/流用禁止が明記され、実在情報が混入していないか
- Specの明確さ:必須/任意/禁止/要確認が定義され、判断できるか
- 検証の実施:差戻し→再生成の2サイクルがログで追えるか(できた範囲でOK)
- 差戻しの具体性:どこ/どう/完了条件で直せるか(曖昧語なし)
- 要相談の停止条件:情報管理・権利・確約表現などで止められるか
レビューコメントテンプレ(コピペ用)
【L21 相互レビューコメント】
対象(Spec / Dummy Case / 検証ログ):
版:
1. 良い点(1つ):
*
2. 訓練専用の担保(流用禁止・実在情報なし)はOK?
* OK / 要改善
懸念(あれば):
*
3. Specは判断できる粒度?
* OK / 要改善
曖昧な点(1つ):
*
4. 検証ログ(2サイクル)は回ってる?(できた範囲でOK)
* OK / 要改善
不足(あれば):
*
5. 次の一手(改善するなら):
*
本日の流れ(タイムライン)
目次(クリックで移動)
- 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
- 時間差相互評価(2件以上コメント)
- 休憩
- 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
- L21 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
- 昼休憩
- 個人演習①:Spec+ダミーケース作成
- 休憩
- 個人演習②:生成→検証→差戻し(2サイクル)+移行メモ
- 休憩
- 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)
- 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)
1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 08:30–09:10 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 10:00–10:40 |
この時間にやること
- 本日の目標(例:Spec→ダミーケース→検証→移行メモ)を確認
- ダミー商品(Dummy-01 / Dummy-02)を選ぶ(自作ダミーでも可)
- 自分の注意点を1行で書く(例:推測で埋めない/確約表現をゼロにする 等)
セルフ棚卸し(コピペ用)
【L21 セルフ棚卸し】
1) 今日使うダミー商品ID:
-
2. 自分が弱い点(1つ):
* (例:必須不足/推測で埋めがち/禁止表現の見落とし)
3. 今日の目標(1行):
*
2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 09:10–10:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 10:40–11:30 |
この時間にやること
- 前日までの他者成果物を2件選び、L21レビュー観点でコメントする
- 文章の上手さより、Specが明確か/検証が回っているかを見る
3) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:00–10:15 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 11:30–11:45 |
休憩:学習作業なし
4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:15–10:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 11:45–12:15 |
改善方針メモ(コピペ用)
【L21 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)
## 直す理由(必須不足/推測/禁止表現/条件抜け/差戻しが曖昧 等):
直し方(どこを改善する?):
* Spec(必須/禁止/要確認):
* ダミー商品シート:
* 検証ログ(差戻し理由の具体化):
* 移行メモ:
今日の最優先ルール(1行):
*
5) 当日選択カリキュラム実施:L21レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:45–12:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 12:15–13:30 |
ここからが「読む/聞く」パート
講師の口頭説明・質疑応答を挟みながら進めます。
午後は、ダミー商品を使って Spec → 出力 → 検証(できる範囲で2サイクル) → 移行メモまで進めます。
※訓練成果物は流用禁止。本番は就業中に別途作成・検収します。
5-1. 今日の結論
- ページは「文章」ではなく情報設計(Spec)で作る
- 不明は推測しない。要確認として質問化する
- 検証(差戻し→再生成)を回し、ログを残す(できる範囲で)
- 訓練成果物はTRAINING ONLY(流用禁止)として保管する
6) 昼休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 12:00–13:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 13:30–14:30 |
昼休憩:学習作業なし
7) 個人演習①:Spec+ダミーケース作成
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 13:00–14:30 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 14:30–16:00 |
演習①のやり方(推奨)
- TRN-EC01 Spec(まずはv0.1でOK)を作る(必須/任意/禁止/要確認)
- ダミー商品シートを2つ用意する(Dummy-01/02でも可)
- NG例(典型ミス)を自分用に5本書き出す
提出用フォーマット(演習①:コピペ用/できた範囲でOK)
【L21 演習① 提出(できた範囲でOK)】
(1) TRN-EC01 Spec(v0.1以上):
-
(2) ダミー商品シート(2つ):
* Dummy-A:
* Dummy-B:
(3) NG例(5本):
1)
2)
3)
4)
5)
8) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 14:30–14:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 16:00–16:15 |
休憩:学習作業なし
9) 個人演習②:生成→検証→差戻し(できる範囲で)+移行メモ
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 14:45–15:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 16:15–17:15 |
演習②のやり方(推奨)
- プロンプト①→②でダミー商品説明文を生成する
- プロンプト③で検証し、差戻し理由(どこ/どう/完了条件)を作る
- 可能なら差戻しを反映して再生成し、2サイクル目の判定を取る
- 最後にHandoff Memo(本番で作り直す論点)を1枚書く
Handoff Memo(テンプレ:v1.0)
【TRN-EC01 Handoff Memo(v1.0:訓練専用)】
目的:
- 就業中に本番用を“新規に”作成するための論点整理(訓練成果物の流用は禁止)。
本番で追加収集が必要な情報(不足リスト):
* 数値(寸法/重量/数量/対応条件):
* 権利/許諾/表記:
* 注意事項(対象年齢/安全/免責):
* 画像要件(実画像の種類/枚数/権利):
検収観点(レビューで見る点):
* 禁止表現の混入がない
* 事実/不明が分離されている
* 条件/例外/対象外が書けている
* 版・状態・更新履歴が追える
次アクション(就業中にやること:抽象で):
*
提出用フォーマット(演習②:コピペ用/できた範囲でOK)
【L21 演習② 提出(できた範囲でOK)】
(1) 生成物(#1:ダミー商品説明文):
-
## (2) 検証ログ(#1:差戻し理由+修正指示):
## (3) 生成物(#2:修正後 ※可能なら):
## (4) 検証ログ(#2:最終判定 ※可能なら):
(5) Handoff Memo(v1.0):
*
10) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 15:45–16:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 17:15–17:30 |
休憩:学習作業なし
11) 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 16:00–16:30 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 17:30–18:00 |
最終チェック(コピペ用)
【L21 最終チェック(できた範囲でOK)】
- TRAINING ONLY/流用禁止が明記されている
- 実データ・個人情報・未公開情報が混入していない(ダミーのみ)
- Specに必須/任意/禁止/要確認がある(v0.1でもOK)
- 検証ログが残っている(1サイクル以上。可能なら2サイクル)
- 差戻し指示が「どこ/どう/完了条件」で具体(曖昧語なし)
- Handoff Memoに本番で必要な追加情報・検収観点が書けている(できた範囲でOK)
12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 16:30–17:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 18:00–18:30 |
提出先(参考)
EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド
提出テンプレ(コピペ用)
【L21 提出(本人レポート)】
1. 今日の学習内容(要約:3行)
*
*
*
2. 今日進めたこと(TRAINING ONLY:流用禁止)
* 今日選んだ目標(A/B/C/D):
* Spec:作成/更新(v0.1→v0.2 など):
* ダミー商品シート:作成/改善(何を追加した?):
* 生成→検証:実施(何サイクル?):
* 差戻しで直した点(1つ以上):
* Handoff Memo:作成/更新(不足情報・検収観点):
3. 一番工夫した点(1つ)
-(例:要確認の質問化/禁止表現ゼロ/差戻しを具体指示にした 等)
理由:
*
4. 次に改善したい点(1つ)
*
## 理由:
5. 質問(最低1つ)
*