コース内容
トピック0:イントロダクション
なぜAIを学ぶ必要があるのか?全社員がAIを使うことを常識化することで、売上や給与の向上がどのくらい見込めるか?を説明します。
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(※準備中)トピック2:効果的な質問の仕方とは?〜AIを活かすプロンプトの作り方〜
AIを活用する上で最も重要なのがプロンプトの作り方です。プロンプト次第でAIは嘘をつく(ハルシネーション)ことも、思い通りの出力をしないことも多々あります。現在AIを上手に仕事に活用している人たちは、ずばりプロンプトの作り方が上手な人たちです。AIを活かすプロンプトの作り方をこのトピックで徹底的に学びましょう。
東光ブロズAI活用レクチャー

 

L48:SLO(運用品質目標)+エラーバジェット+定例Opsレビュー(KPI/SLI)+改善優先度(Impact/Effort)+30/60/90ロードマップ(TRAINING ONLY/流用禁止)

【重要:本レッスンは訓練専用】

  • このレッスンで作る「SLO」「エラーバジェット」「Opsレビュー議事録」「優先度付け表」「ロードマップ」等は訓練専用です。通常業務でそのまま使用することは禁止します(コピペ流用禁止)。
  • 実サイト更新・実公開・実リポジトリ反映は禁止:本番環境/実CMS/実タグ/実URLには触れません(ローカル・ダミーのみ)。
  • 実データ・個人情報・未公開情報は禁止(実案件名、実ページID、実在条件/取引先/素材などは書かない)。
  • 本番で必要になった場合は、訓練成果物を流用せず、情報を取り直し、別途レビュー/承認を経て新規作成してください。

L47で「監視→アラート→Runbook→ポストモーテム→改善バックログ」を作りました。
L48では、改善を“思いつき”ではなく、運用品質(SLI/SLO)とエラーバジェットで優先順位付けし、定例レビュー→意思決定ログ→ロードマップまでつなげます。
ポイントは「全部やる」ではなく、出す/止める(Go/No-Go)に使える判断材料にすることです(訓練用ダミーで演習)。

このページの使い方

1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実データ・個人情報・未公開情報は入力しない)。


このレッスンの狙い(到達状態)

  • SLI(測る指標)とSLO(目標)を、測定方法とセットで説明できる
  • エラーバジェットを「余裕」ではなく、意思決定(改善優先/リリース停止)の材料にできる
  • 定例Opsレビューを、議事録テンプレ(意思決定ログ)で回せる
  • 改善バックログを、Impact/Effortで優先順位付けし、30/60/90に落とせる
  • 「推測で断定しない」運用(UNKNOWNをUNKNOWNと書く)を徹底できる

受講ルール(共通)

  • 実データ禁止:実URL、実ページID、実アカウント、実顧客情報、未公開企画などは禁止
  • 訓練成果物の流用禁止:訓練で作ったSLO/議事録/表を通常業務へコピペしない
  • 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
  • 命令系統の具体化をしない:役割は「運用担当」「対応担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロール
  • 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページの観点を使用)

今日の目標(できた範囲でOK)

受講者のレベル差があるため、強制の提出物は設けません。今日の目標を選び、できた範囲を「今日進めたこと」に記録してください。

  1. (A)TRN-SRE48 Specヘッダ(v0.1):対象/SLI/SLO/測り方/窓
  2. (B)SLO表(v0.1):最低2本(例:エラー率、復帰成功率)
  3. (C)エラーバジェット管理表(v0.1):消費→判断(止める/直す)
  4. (D)Opsレビュー議事録(v0.1):意思決定ログ(Go/No-Go含む)
  5. (E)改善優先度表+30/60/90ロードマップ(v0.1):最低5件を整理

基礎:SLI / SLO / SLA(混同しやすい)

用語 意味 訓練での扱い 注意
SLI 測る指標(例:error率、timeout率、復帰成功率) ログ/TC/再現条件で測る(ダミー) 「測れない指標」は使わない
SLO 目標(例:error率<=2%) 訓練用の目標値を置く(ダミー) 目標は「窓(期間)」が必要
SLA 対外約束(契約) 扱わない(訓練では作らない) 断定・確約は禁止

結論:エラーバジェットは「改善優先」と「リリース判断」をつなぐ

エラーバジェット(考え方:訓練用)

  • SLOを満たさない「許容失敗量」を、バジェット(予算)として扱う
  • バジェットを消費している間は、新機能より信頼性改善を優先(訓練の意思決定演習)
  • バジェットが枯渇したら、No-Go(出さない)の根拠になる

標準テンプレ(TRAINING ONLY)

A) TRN-SRE48 Specヘッダ(v0.1)

【TRN-SRE48 Specヘッダ(v0.1:訓練専用・流用禁止)】
Spec-ID:TRN-SRE48
版:v0.1
状態:DRAFT / REVIEW / FINAL(訓練内)

対象(ダミー):

* 例:TRN-JS44(擬似API+requestId+cancel+retry+ログ)
* 例:TRN-OPS47(監視/アラート/Runbook/PM)

目的(1行):

* 例:運用品質をSLOで固定し、改善優先とGo/No-Go判断を“測れる根拠”で行う練習

範囲(やる/やらない):

* やる:SLI/SLO、エラーバジェット、定例Opsレビュー、優先順位、30/60/90(ダミー)
* やらない:実運用SLO導入、実顧客への約束(SLA)、実サイト反映

観測ポイント(訓練):

* ログイベント(例:FETCH_FAIL、timeout、RETRY→SUCCESS 等)
* 状態(idle/loading/success/empty/error/timeout/canceled)
* 再現条件(failSwitch/slowSwitch/category等:ダミー)

窓(計測期間:必須):

* 例:1日 / 1週間 / 1スプリント(訓練では「当日」でも可)

SLI候補(最大3):

* SLI1:
* SLI2:
* SLI3:

SLO(目標値:窓つき):

* SLO1:
* SLO2:
* SLO3:

意思決定(訓練用):

* バジェット消費が大きいとき:信頼性改善優先/新機能停止(No-Go検討)
* バジェットに余裕があるとき:改善と新機能をバランス

完了条件(採点可能):

* SLIが測れる(ログ/TC/手順)/SLOが窓つきで定義されている
* エラーバジェット表があり、消費→判断につながる
* Opsレビュー議事録に意思決定ログ(Go/No-Go)が残る
* 改善が30/60/90に落ちる(完了条件つき)
* 訓練専用の明記がある/実データ混入なし

B) SLO表(v0.1)

SLO-ID SLI(測る指標) 定義(数え方) 目標(SLO) 窓(期間) データ源(訓練) 備考
SLO-01 error率 FETCH_FAIL回数 / FETCH_START回数 <= 2% 当日(訓練) logBox timeoutは別SLOに分離も可
SLO-02 復帰成功率 (error/timeout後のretryでsuccess) / (error/timeout発生回数) >= 90% 当日(訓練) TC結果+ログ 復帰導線の品質を見る
SLO-03(任意) timeout率 timeout回数 / FETCH_START回数 <= 1% 当日(訓練) logBox slowSwitchで再現しやすい

C) エラーバジェット管理表(v0.1:訓練用)

※「使い切ったら止める」を演習します(実運用に流用しない)。

期間(窓) SLO-ID 総試行(例:FETCH_START) 失敗数(例:FAIL/timeout) 許容失敗(Budget) 消費率 判断(訓練) 根拠(ログ/TC)
当日 SLO-01 (入力) (入力) 総試行×2%(ダミー) (計算) Go / No-Go / 改善優先 ログ抜粋3〜8行
当日 SLO-02 (入力) (入力) 総試行×10%(ダミー) (計算) 復帰導線改善 TC-ID+結果

D) 改善優先度(Impact / Effort)表(v0.1)

BL-ID 課題(何が起きる?) Impact(影響) Effort(工数) 優先(P0/P1/P2) 完了条件(採点可能) 根拠(SLO/ログ/PM) メモ
BL-01 二重実行が起きる(連打で処理増殖) P0 TC-二重実行がOK SLO-01 / AL-03  
BL-02 timeoutから復帰できないケースがある P0 TC-timeout復帰がOK SLO-02  
BL-03 ログが不足して原因が追えない P1 INC票の根拠欄が埋まる PM(振り返り)  
BL-04 競合(stale)発生が多くUXが悪い P1 IGNORED比率が改善(ダミー) SIG-04  
BL-05 A11yのフォーカス誘導が弱い P1 TC-A11y(フォーカス)がOK QA/TC  

E) 30/60/90ロードマップ(v0.1:訓練用)

期間 狙い やること(BL-ID) 完了条件(採点可能) 依存/リスク 担当(抽象) 状態
30日 止血(信頼性の底上げ) BL-01, BL-02 主要TCが全てOK、SLO-01/02が達成(ダミー) UNKNOWNの洗い出し 作成担当 TODO
60日 観測と検収の強化 BL-03, BL-05 INC根拠が揃う、A11y TCがOK ログ粒度調整 レビュー担当 TODO
90日 UX改善と運用定着 BL-04 + 新規提案(任意) AL-04が減る(ダミー)、Opsレビューが回る 改善の優先度ぶれ 運用担当 TODO

F) Opsレビュー議事録(意思決定ログ:v0.1)

【TRN-SRE48 Opsレビュー議事録(v0.1:訓練専用・流用禁止)】
日付:
対象(Spec-ID):
参加(抽象ロール):

1. 今週の状況(事実:測定値)

* SLI/SLO結果(窓:__):
* エラーバジェット消費(%):
* アラート(件数/S1〜S4):
* インシデント(INC-ID):
* UNKNOWN(未確定):

2. 判断(Go/No-Go/優先度)

* 判断:Go / No-Go / 要相談(停止)
* 根拠(SLO/バジェット/ログ/TC):
* 影響(ダミー):
* ロールバック観点(必要なら):

3. 改善バックログ(優先度の変更)

* P0(今すぐ):
* P1(次):
* P2(後):

4. 30/60/90更新(差分)

* 30日:
* 60日:
* 90日:

5. 次回までのアクション(最大3)

6.

7.

8.

9. 証跡(リンク代替:貼り付け)

* ログ抜粋:
* TC結果:
* PM要約:

ダミー課題(どれか1つでOK)

SRE-48A(易):SLOを2本作って、Backlog優先順位をつける

対象(ダミー):
- TRN-JS44 or TRN-OPS47

要求:

* SLO表:最低2本(error率、復帰成功率)
* Backlog:最低5件(Impact/Effort)
* ロードマップ:30/60/90を埋める

SRE-48B(中):エラーバジェット消費→No-Go判断(訓練)

状況(ダミー):
- error/timeoutを意図的に増やす(再現可能)
- バジェットが枯渇する想定を作る

要求:

* バジェット表を埋める
* Opsレビュー議事録でNo-Go判断を残す
* 改善P0を2件以上指定(完了条件=TC)

SRE-48C(中):PMからBacklog→ロードマップへ直結

入力(ダミー):
- L47のPM(ポストモーテム)1件

要求:

* PMの改善アクションをBacklog化(完了条件つき)
* SLOと紐づけ(どのSLOに効くか)
* 30/60/90に落とす

ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用)

1) SLI/SLO(窓つき)を作る

【L48 プロンプト①:SLO設計(訓練用)】

前提(安全):

* 教育訓練用ダミー。実データ・実URLは禁止。
* 成果物は流用禁止。SLA(対外約束)は作らない。
* 不明はUNKNOWNで残す(推測で断定しない)。

入力:

* 対象(TRN-JS44/OPS47など)
* ログイベント一覧
* 状態一覧
* 既知の弱点(例:timeout多い、復帰弱い)

出力形式(必須):

* SLO表(SLI定義/目標/窓/データ源)
* SLOは最低2本(error率、復帰成功率 推奨)

2) エラーバジェット表→意思決定(Go/No-Go)まで作る

【L48 プロンプト②:エラーバジェット→判断(訓練用)】

入力:

* SLO表
* 計測値(ログやTCの回数:ダミーでOK)

出力:

* エラーバジェット管理表(消費率まで)
* 判断(Go/No-Go/改善優先)+根拠
* 追加すべき計測(UNKNOWNの解消案)

3) Backlog優先度(Impact/Effort)+30/60/90ロードマップを作る

【L48 プロンプト③:優先度+ロードマップ(訓練用)】

入力:

* PM(あれば)または既知の課題
* SLO/バジェット判断

出力:

* Backlog(最低5件:Impact/Effort/優先/完了条件/根拠)
* 30/60/90ロードマップ(完了条件つき)
* Opsレビュー議事録(意思決定ログ)

相互レビュー観点(L48専用)

  • 訓練専用の担保:流用禁止が明記され、実在情報が混入していないか
  • SLI/SLO:測り方が具体で、窓(期間)があるか
  • バジェット:消費→判断(Go/No-Go/改善優先)につながるか
  • 優先度:Impact/Effortが説明でき、P0が「完了条件(TC)」で採点可能か
  • Opsレビュー:意思決定ログ(根拠)が残っているか

レビューコメントテンプレ(コピペ用)

【L48 相互レビューコメント】
対象(TRN-SRE48):
版:

1. 良い点(1つ):

*

2. SLOは測れる?(定義/窓/データ源)

* OK / 要改善
  不足(1つ):
*

3. バジェット→判断ができる?

* OK / 要改善
  曖昧な根拠(1つ):
*

4. Backlogは優先度が妥当?(Impact/Effort/完了条件)

* OK / 要改善
  改善案(1つ):
*

5. Opsレビュー議事録に意思決定ログがある?

* OK / 要改善
  不足(1つ):
*

6. 次の一手(v+0.1で直すなら):
   -

本日の流れ(タイムライン)

目次(クリックで移動)

  1. 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
  2. 時間差相互評価(2件以上コメント)
  3. 休憩
  4. 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
  5. L48 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
  6. 昼休憩
  7. 個人演習①:SLO/バジェット設計
  8. 休憩
  9. 個人演習②:優先度→ロードマップ→Ops議事録
  10. 休憩
  11. 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)
  12. 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 08:30–09:10
文房具カフェ事業部/準備室 10:00–10:40

この時間にやること

  1. 今日の目標(A〜E)を選ぶ(できた範囲でOK)
  2. ダミー課題(SRE-48A/B/C)を1つ選ぶ
  3. 注意点を1行で書く(例:SLOに窓を必ず付ける/UNKNOWNを残す/流用禁止)

セルフ棚卸し(コピペ用)

【L48 セルフ棚卸し】
1) 今日選ぶダミー課題:
- SRE-48A / SRE-48B / SRE-48C

2. 自分が弱い点(1つ):

* (例:SLO定義/測り方/優先度判断/意思決定ログ)

3. 今日の目標(1行):

* 

2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 09:10–10:00
文房具カフェ事業部/準備室 10:40–11:30

この時間にやること

  • 前日までの他者成果物を2件選び、L48レビュー観点でコメントする
  • 「理屈」より、測れるか/判断できるか/完了条件があるかを見る

3) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:00–10:15
文房具カフェ事業部/準備室 11:30–11:45

休憩:学習作業なし


4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:15–10:45
文房具カフェ事業部/準備室 11:45–12:15

改善方針メモ(コピペ用)

【L48 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)

## 直す理由(測れない/窓なし/判断根拠なし/完了条件が曖昧 等):

直し方(どこを改善する?):

* SLO(定義/窓/データ源):
* バジェット(消費→判断):
* Backlog(優先/完了条件):
* Ops議事録(意思決定ログ):

今日の最優先ルール(1行):

* 

5) 当日選択カリキュラム実施:L48レクチャー本編(講師説明・質疑込み)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:45–12:00
文房具カフェ事業部/準備室 12:15–13:30

ここからが「読む/聞く」パート

改善が進まない理由は、やる気ではなく優先度が決められないことが多いです。
L48では、SLO/エラーバジェットを使って「今なにを直すべきか」を決め、議事録(意思決定ログ)に残します(訓練用)。


6) 昼休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 12:00–13:00
文房具カフェ事業部/準備室 13:30–14:30

昼休憩:学習作業なし


7) 個人演習①:SLO/バジェット設計

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 13:00–14:30
文房具カフェ事業部/準備室 14:30–16:00

演習①のやり方(必須)

  1. TRN-SRE48 Specヘッダ(v0.1)を埋める(窓を必ず書く)
  2. SLO表を最低2本作る(測り方を具体化)
  3. エラーバジェット表を作り、「消費→判断」まで書く(訓練)

提出用フォーマット(演習①:コピペ用/できた範囲でOK)

【L48 演習① 提出(できた範囲でOK)】
Spec-ID:TRN-SRE48
対象(ダミー):

## (1) Specヘッダ(v0.1):

## (2) SLO表(v0.1):

(3) バジェット表(v0.1):
-

8) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:30–14:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:00–16:15

休憩:学習作業なし


9) 個人演習②:優先度→ロードマップ→Ops議事録

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:45–15:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:15–17:15

演習②のやり方(必須)

  1. 改善バックログを最低5件作り、Impact/Effortで優先度(P0/P1/P2)を決める
  2. 30/60/90ロードマップに落とす(完了条件=TCやログで採点可能)
  3. Opsレビュー議事録(意思決定ログ)を作る(Go/No-Go含む)

提出用フォーマット(演習②:コピペ用/できた範囲でOK)

【L48 演習② 提出(できた範囲でOK)】
Spec-ID:TRN-SRE48

## (1) Backlog(優先度付き):

## (2) 30/60/90ロードマップ:

(3) Opsレビュー議事録(意思決定ログ):
-

10) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 15:45–16:00
文房具カフェ事業部/準備室 17:15–17:30

休憩:学習作業なし


11) 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:00–16:30
文房具カフェ事業部/準備室 17:30–18:00

最終チェック(コピペ用)

【L48 最終チェック】
- 訓練専用(流用禁止)が明記されている
- 実データ/実URL/実公開が混入していない
- SLOが窓つきで、測り方が具体(採点可能)
- バジェットが消費→判断(Go/No-Go/改善優先)につながる
- Backlogに優先度と完了条件(TC/ログ)がある
- Opsレビュー議事録に意思決定ログ(根拠)が残る

12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:30–17:00
文房具カフェ事業部/準備室 18:00–18:30

提出先(参考)

EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド

提出テンプレ(コピペ用)

【L48 提出(本人レポート)】

1. 今日の学習内容(要約:3行)

*
*
*

2. 今日進めたこと(TRAINING ONLY:流用禁止)

* 対象(SRE-48A/B/C):
* SLO(本数):
* バジェット(有/無):
* Backlog(件数):
* 30/60/90(有/無):
* Ops議事録(有/無):

3. 一番工夫した点(1つ)
   -(例:SLOに窓を付けた/判断根拠をログ/TCで固定した/完了条件を採点可能にした 等)
   理由:

*

4. 次に改善したい点(1つ)

*

## 理由:

5. 質問(最低1つ)

* 

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