L53:証跡パッケージ抜き打ち点検(監査リハーサル)+不備補完SOP(訓練用/流用禁止)
【重要:本レッスンは訓練専用】
- このレッスンで作るチェックリスト・点検ログ・SOP・テンプレ等は訓練専用です。通常業務でそのまま使用することは禁止します。
- 就業中に本番用を作る場合は、訓練中の作成物をコピペして使わず、必要情報を取り直し、別途の検収(レビュー/承認)を経て作成してください。
- 本レッスンでは実データ・個人情報・未公開情報・契約条件の具体は扱いません(ダミーのみ)。
本レッスンでは、訓練の「証跡(出席・学習・レビュー・版管理)」が第三者に追跡できる状態かを、抜き打ち点検で確認する練習をします。
狙いは、資料をきれいに作ることではなく、欠け/矛盾/追えないを発見し、補完の手順(SOP)で直せるようになることです。
L53では、点検対象を2つ選び、チェック → 不備の特定 → 補完計画 → 再点検(できる範囲で)まで回します。
このページの使い方
1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部/文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実務の受注処理・顧客対応・発注・交渉等は実施しない)。
このレッスンの狙い(到達状態)
- 訓練の証跡として必要な要素(出席/学習内容/レビュー/成果物リンク/版・状態)を説明できる
- 「抜き打ち点検」をチェックリスト+品質ゲートで運用できる(主観で揉めない)
- 不足・矛盾を見つけたとき、不備補完SOPで「どこをどう直すか」を具体化できる
- 通常業務と混同しそうな要素(実データ混入、実務代替)を検知し、停止できる
- 訓練成果物を本番に持ち込まないための再作成メモ(Handoff)を書ける
受講ルール(共通)
- 実データ禁止:顧客情報、注文情報、契約条件、未公開企画、実在の社内数値や実名は入力しない(ダミーのみ)
- 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
- 成果物の流用禁止:訓練で作成したテンプレ・SOP・文面・表を通常業務でそのまま使用しない(本番は新規に作り直す)
- 命令系統の具体化をしない:役割は「実務担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロールで表現する
- 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページのレビュー観点を使用)
今日の目標(できる範囲でOK)
受講者の理解度・進捗にはばらつきがある前提で、以下は「推奨の目標」です。
全部を完成させる必要はありません。今日いちばん伸ばしたいところを選んで進めてください。
- 目標A(基礎):点検対象を2つ選び、証跡チェックリスト(v0.1)で欠けを洗い出す
- 目標B(標準):点検ログ(v0.1)を作り、差戻し理由(どこ/どう/完了条件)まで書く
- 目標C(発展):不備補完SOP(v0.1)を作り、補完→再点検の2サイクルを回す(できる範囲で)
- 目標D(運用接続):就業中に本番で新規に作り直すための「再作成メモ(Handoff)」を書く
結論:証跡は「追える・説明できる・止められる」
証跡で最低限そろえる要素(5点)
- 出席:開始/終了、休憩、署名(ダミー表記)、中断があれば時刻と理由(抽象)
- 学習内容:本人レポート(何を学び/何を検証し/何を改善したか)
- レビュー:相互レビュー記録(誰が・何を・どの観点で・判定と次アクション)
- 成果物:リンク(Asset-ID推奨)、版(vX.Y)、状態(DRAFT/REVIEW/FINAL/DEPRECATED)
- 差分:改善ログ(v+0.1で何を変えたか、理由)
品質ゲート(監査観点:OK/差戻し/要相談)
| 判定 | 基準 | 次アクション | 記録 |
|---|---|---|---|
| OK | 必要項目が揃い、リンクで追跡でき、実データ混入なし | 保管・共有(訓練用) | 点検ログ:OK |
| 差戻し | 開始/終了欠け、リンク不明、版不明、差分不明、レビュー記録なし等 | 不備補完SOPで補完→再点検 | 点検ログ:差戻し理由+修正指示 |
| 要相談(停止) | 実データ/個人情報/未公開情報の疑い、通常業務の代替の疑い、確約/法務断言等の危険 | 作業停止→相談(抽象ルート) | 停止理由・対象範囲・未確定点 |
標準テンプレ(訓練用)
A) 監査リクエスト票(ダミー)
【L53 監査リクエスト票(ダミー)v0.1】
リクエストID:
依頼日:
期限(ダミー):
依頼者(抽象):
対象期間(ダミー):
対象(Asset-ID / レッスン番号):
目的(何を確認する?):
要求される証跡(チェック対象):
* 出席(開始/終了/休憩/署名)
* 本人レポート(学習内容/検証/改善/所感/質問)
* 相互レビュー記録(2件以上が望ましい)
* 成果物リンク(版/状態つき)
* 改善ログ(あれば)
注意:
* 実データ/個人情報/未公開情報が混ざる疑いがあれば停止(要相談)
* 訓練成果物は通常業務に流用しない
B) 証跡チェックリスト(抜き打ち点検用)
| No | 項目 | OK基準 | 判定(OK/NG/NA) | メモ(不足・矛盾) |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 訓練専用の明記 | 流用禁止・実データ禁止が明記されている | ||
| 2 | 出席情報 | 開始/終了/休憩/署名(ダミー)+中断記録(あれば) | ||
| 3 | 本人レポート | 学習内容3行+検証1つ以上+次改善+質問1つ以上 | ||
| 4 | 相互レビュー | 最低2件(望ましい)/観点と次アクションがある | ||
| 5 | 成果物リンク | Asset-ID(推奨)+版+状態+リンクが追える | ||
| 6 | 版・状態 | DRAFT/REVIEW/FINAL/DEPRECATED のいずれかで表記 | ||
| 7 | 改善ログ | v+0.1で何を/なぜ変えたかが書けている(任意だが推奨) | ||
| 8 | 通常業務の混入 | 実務代替(顧客返信/受注処理/発注/交渉等)がない | ||
| 9 | 情報管理 | 実データ/個人情報/未公開/契約具体がない |
C) 点検ログ(記録テンプレ)
【L53 点検ログ(v0.1)】
点検ID:
日付:
点検者(抽象):
対象(Asset-ID / レッスン番号):
版/状態:
リンク(ダミーURL可):
判定(OK/差戻し/要相談):
差戻し理由(どこがNG?最大5つ):
修正指示(どこ/どう/完了条件):
要相談(停止)理由(あれば):
再点検(任意):
* 再点検日:
* 再点検結果(OK/差戻し/要相談):
* 差分(何が直った?):
D) 不備補完SOP(v0.1:運用仕様)
| Step | 作業 | 担当(抽象) | 入力(Input) | 出力(Output) | チェック(品質) | 所要目安 | メモ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 点検対象を確定する | 点検者 | 対象リスト(ダミー) | 点検対象(2件) | リンク/版/状態が分かる | 10分 | 不明なら差戻し |
| 2 | チェックリストで不足を洗い出す | 点検者 | 証跡チェックリスト | 不足項目一覧 | 不足が「項目名」で列挙されている | 20分 | 主観の感想は書かない |
| 3 | 要相談(停止)条件を判定する | 点検者 | 不足項目一覧 | 判定(続行/停止) | 実データ混入・実務代替の疑いがあれば停止 | 5分 | 停止は必ず記録 |
| 4 | 補完タスクを分解する | 点検者 | 不足項目一覧 | 補完ToDo(完了条件つき) | ToDoが「どこ/どう/完了条件」になっている | 15分 | 推測で埋めない |
| 5 | 補完を実施(ダミーで) | 作成者 | 補完ToDo | 補完済み証跡 | 実データなし/整合性が取れている | 30分 | 不足は「要確認」にする |
| 6 | 再点検し、点検ログを更新 | 点検者 | 補完済み証跡 | 最終判定 | OK/差戻し/要相談が説明できる | 15分 | 差分を1行で残す |
ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用)
1) 点検チェックリストを「この対象向け」に最適化する
【L53 プロンプト①:チェックリスト最適化(訓練用)】
前提:
* 教育訓練用のダミー。実データ・個人情報・未公開情報は扱わない。
* 訓練成果物は通常業務に流用しない(本番は新規に作り直す)。
入力:
* 対象(例:Lxxの成果物 / Asset Card / レポート等)
* 現状わかっている証跡の要素(出席/レポ/レビュー/リンク/版など)
出力:
1. 抜き打ち点検チェックリスト(10〜15項目)
2. 各項目のOK基準(短文)
3. 要相談(停止)条件(3〜5個)
2) 証跡を点検し、差戻し理由+修正指示に落とす
【L53 プロンプト②:点検(差戻し理由+修正指示)】
前提:
* 推測で埋めない。不明は「不足」として扱う。
* 実データ/通常業務混同の疑いがあれば「要相談(停止)」。
入力:
* 証跡一式(ダミー)
* 点検チェックリスト
出力:
1. 判定(OK/差戻し/要相談)
2. 差戻し理由(最大7つ)
3. 修正指示(どこ/どう/完了条件)
4. 再点検の観点(最大5つ)
3) 不備補完のSOP(運用仕様)を作る
【L53 プロンプト③:不備補完SOP(表)】
前提:
* 訓練用。実データは禁止。
* 手順は表で、入力/出力/チェックを必ず書く。
* 停止条件(要相談)を明記する。
入力:
* 差戻し理由+修正指示
出力:
* 不備補完SOP(列:Step/作業/担当/入力/出力/チェック/所要目安/メモ)
4) 本番で新規に作り直すための「再作成メモ(Handoff)」を書く
【L53 プロンプト④:再作成メモ(Handoff)】
前提:
* 訓練成果物は流用禁止。本番は必ず新規に作り直す。
入力:
* 今日の点検で使ったチェックリスト/SOP(訓練用)
* うまくいかなかった点(不足や矛盾)
出力(1枚):
* 本番で必要な情報(取り直す項目)
* 本番で必要な検収観点(誰が何を確認する?)
* 事故りやすいポイント(3つ)
* 本番での停止条件(要相談)
ダミー素材(点検練習用:不足を含む例)
手元に点検対象がない場合は、以下のダミーを使って点検→差戻し→補完計画まで行ってください。
Dummy Asset-A(不足あり)
Asset-ID:DUMMY-ASSET-A
名称:検証ログ(ダミー)
版/状態:v0.1 / DRAFT
リンク:なし(不足)
出席:開始/終了なし(不足)
本人レポ:学習3行はあるが、検証結果がない(不足)
相互レビュー:なし(不足)
実データ混入:なし(OK)
Dummy Asset-B(要相談の疑い)
Asset-ID:DUMMY-ASSET-B
名称:テンプレ(ダミー)
版/状態:v1.0 / REVIEW
リンク:ダミーURLあり
本人レポ:あり
相互レビュー:1件のみ(不足の可能性)
注意:文面に実在の取引先名らしき文字列が含まれる(要相談の疑い)
相互レビュー観点(L53専用)
- 訓練専用の担保:流用禁止・実在情報なしが明記され、実データ混入がないか
- 点検の再現性:チェックリストが項目+OK基準で運用できるか
- 差戻しの具体性:どこ/どう/完了条件で直せるか(曖昧語なし)
- 停止条件:要相談の判断が具体で、止められるか
- 補完SOP:入力/出力/チェックがあり、手戻りしにくいか
- 再作成メモ:本番で新規作成するための不足情報・検収観点が書けているか
レビューコメントテンプレ(コピペ用)
【L53 相互レビューコメント】
対象(チェックリスト/点検ログ/補完SOP/再作成メモ):
版:
1. 良い点(1つ):
*
2. チェックリストは運用できる?(項目+OK基準)
* OK / 要改善
改善案:
*
3. 差戻し理由は具体?(どこ/どう/完了条件)
* OK / 要改善
曖昧な点(1つ):
*
4. 停止条件(要相談)は適切?
* OK / 要改善
不足している停止条件(1つ):
*
5. 補完SOPは回る?(入力/出力/チェック)
* OK / 要改善
詰まりそうなStep(1つ):
*
6. 次の一手(v+0.1で直すなら):
-
本日の流れ(タイムライン)
目次(クリックで移動)
- 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
- 時間差相互評価(2件以上コメント)
- 休憩
- 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
- L53 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
- 昼休憩
- 個人演習①:抜き打ち点検(チェックリスト+点検ログ)
- 休憩
- 個人演習②:不備補完SOP+再点検(できる範囲で)+再作成メモ
- 休憩
- 復習:共有できる形に整形(訓練用)
- 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)
1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 08:30–09:10 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 10:00–10:40 |
この時間にやること
- 本日の目標(A/B/C/D)を選ぶ
- 点検対象を2つ選ぶ(自分の過去成果物でも/本ページのダミーでも可)
- 自分の注意点を1行で書く(例:推測で埋めない/実在情報が出たら止める 等)
セルフ棚卸し(コピペ用)
【L53 セルフ棚卸し】
1) 今日の目標(A/B/C/D):
-
2. 点検対象(2つ):
* 対象1:
* 対象2:
3. 今日の注意点(1行):
-
2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 09:10–10:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 10:40–11:30 |
この時間にやること
- 前日までの他者成果物(点検ログ/チェックリスト/補完SOPなど)を2件選び、L53レビュー観点でコメントする
- 「丁寧さ」より、追跡できるか/差戻しが具体か/停止できるかを見る
3) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:00–10:15 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 11:30–11:45 |
休憩:学習作業なし
4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:15–10:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 11:45–12:15 |
改善方針メモ(コピペ用)
【L53 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)
## 直す理由(追えない/基準が曖昧/差戻しが弱い/停止条件不足 等):
直し方(どこを改善する?):
* チェックリスト:
* 点検ログ:
* 補完SOP:
* 再作成メモ:
今日の最優先ルール(1行):
-
5) 当日選択カリキュラム実施:L53レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 10:45–12:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 12:15–13:30 |
ここからが「読む/聞く」パート
証跡は「綺麗な資料」ではなく、第三者が追跡できる運用です。
午後は、抜き打ち点検→差戻し→補完計画まで回します(可能なら再点検も)。
5-1. 今日の結論
- 証跡は「追える(リンク/版/状態)」「説明できる(根拠/差分)」「止められる(要相談)」が揃って初めて機能する
- 抜き打ち点検は、チェックリスト+品質ゲートで主観を排除する
- 不備は責めるのではなく、補完SOPで直せる状態にする
- 訓練成果物は流用禁止。本番は新規作成+検収が必須(再作成メモで接続する)
5-2. よくある欠け(差戻しトップ5)
- 開始/終了時刻がない(出席として追えない)
- リンクがない/どれが対象か分からない
- 版・状態がない(最新版事故が起きる)
- 差戻し理由が曖昧(直せない)
- 実在情報が混入している(要相談・停止)
6) 昼休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 12:00–13:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 13:30–14:30 |
昼休憩:学習作業なし
7) 個人演習①:抜き打ち点検(チェックリスト+点検ログ)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 13:00–14:30 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 14:30–16:00 |
演習①のやり方(推奨)
- 点検対象を1つ選ぶ(自分の過去成果物 or ダミー)
- プロンプト①でチェックリストを「対象向け」に最適化(または本ページの表を使用)
- プロンプト②で点検し、点検ログ(差戻し理由+修正指示)を作る
提出用フォーマット(演習①:コピペ用/できた範囲でOK)
【L53 演習① 提出(できた範囲でOK)】
点検対象:
- Asset-ID / レッスン番号:
- 版/状態:
- リンク(ダミー可):
## (1) 使用したチェックリスト(v0.1):
(2) 点検ログ(v0.1:判定+差戻し理由+修正指示):
-
8) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 14:30–14:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 16:00–16:15 |
休憩:学習作業なし
9) 個人演習②:不備補完SOP+再点検(できる範囲で)+再作成メモ
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 14:45–15:45 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 16:15–17:15 |
演習②のやり方(推奨)
- 演習①の差戻し理由を入力にして、プロンプト③で不備補完SOP(表)を作る
- 可能なら、補完(ダミーで)→再点検(プロンプト②)で2サイクル目の判定を取る
- 最後にプロンプト④で「再作成メモ(Handoff)」を1枚書く(本番は新規作成)
提出用フォーマット(演習②:コピペ用/できた範囲でOK)
【L53 演習② 提出(できた範囲でOK)】
(1) 不備補完SOP(v0.1):
-
## (2) 再点検ログ(任意:できたら):
(3) 再作成メモ(Handoff:1枚):
-
10) 休憩
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 15:45–16:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 17:15–17:30 |
休憩:学習作業なし
11) 復習:共有できる形に整形(訓練用)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 16:00–16:30 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 17:30–18:00 |
最終チェック(コピペ用)
【L53 最終チェック】
- 実データを使っていない(ダミーのみ)
- 通常業務の代替をしていない(実務をしていない)
- 流用禁止が明記されている
- チェックリストにOK基準がある(運用できる)
- 点検ログがある(判定+差戻し理由+修正指示)
- 停止条件(要相談)が具体
- 補完SOPが表で、入力/出力/チェックがある
- 本番は新規作成するための再作成メモがある(任意だが推奨)
12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)
【実施時間】
| 対象 | 時間 |
|---|---|
| EC事業部 | 16:30–17:00 |
| 文房具カフェ事業部/準備室 | 18:00–18:30 |
提出先(参考)
EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド
提出テンプレ(コピペ用)
【L53 提出(本人レポート)】
1. 今日の学習内容(要約:3行)
*
*
*
2. 今日進めたこと
※この欄を含む本レッスンの作成物は訓練専用です。通常業務へのコピペ・流用は禁止。
* 今日選んだ目標(A/B/C/D):
* 点検対象(2件):
* チェックリスト:作成/調整した点(1つ):
* 点検ログ:判定(OK/差戻し/要相談):
* 差戻し理由トップ3:
* 補完SOP:作成/更新(v0.1→v0.2 など):
* 再点検:実施/未実施(理由):
* 再作成メモ(Handoff):書いた要点(1つ):
3. 一番工夫した点(1つ)
理由:
*
4. 次に改善したい点(1つ)
理由:
*
5. 質問(最低1つ)
-