コース内容
トピック0:イントロダクション
なぜAIを学ぶ必要があるのか?全社員がAIを使うことを常識化することで、売上や給与の向上がどのくらい見込めるか?を説明します。
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(※準備中)トピック2:効果的な質問の仕方とは?〜AIを活かすプロンプトの作り方〜
AIを活用する上で最も重要なのがプロンプトの作り方です。プロンプト次第でAIは嘘をつく(ハルシネーション)ことも、思い通りの出力をしないことも多々あります。現在AIを上手に仕事に活用している人たちは、ずばりプロンプトの作り方が上手な人たちです。AIを活かすプロンプトの作り方をこのトピックで徹底的に学びましょう。
東光ブロズAI活用レクチャー

 

L45:UI検収(QA)設計(テストケース表/バグレポート/差戻し基準)+版管理メモ(v+0.1)(TRAINING ONLY/流用禁止)

【重要:本レッスンは訓練専用】

  • このレッスンで作る「テストケース」「検収チェック」「バグレポート」「差戻し基準」「修正メモ」等は訓練専用です。通常業務でそのまま使用することは禁止します(コピペ流用禁止)。
  • 実サイト更新・実公開・実リポジトリ反映は禁止:本番環境/実CMS/実タグ/実URLには触れません(ローカル・ダミーのみ)。
  • 実データ・個人情報・未公開情報は禁止(実案件名、実ページID、実在の条件/取引先/素材などは書かない)。
  • 本番で必要になった場合は、訓練成果物を流用せず、情報を取り直し、別途レビュー/承認を経て新規作成してください。

L43〜L44で作った「UI要件(状態/例外/アクセシビリティ)」と「実装(state/render/event/guard)」を、検収(QA)で再現可能な形に落とします。
ポイントは「なんとなく動く」ではなく、テストケースで“期待結果”が固定され、バグ報告が再現手順+根拠(ログ/状態)で書けることです。

このページの使い方

1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実データ・個人情報・未公開情報は入力しない)。


このレッスンの狙い(到達状態)

  • UI検収を「感想」ではなく、テストケース(手順+期待結果)として書ける
  • 状態(idle/loading/success/empty/error/timeout/canceled 等)ごとに、検収観点を漏れなく列挙できる
  • バグ報告を、再現手順/期待結果/実際結果/根拠(ログ/状態/条件)で書ける
  • 差戻しを「曖昧な指摘」ではなく、どこ/どう/完了条件で出せる
  • 修正時に回帰(戻りバグ)を防ぐため、修正に紐づく回帰テストを追加できる

受講ルール(共通)

  • 実データ禁止:実URL、実ページID、実アカウント、実顧客情報、未公開企画などは禁止
  • 訓練成果物の流用禁止:訓練で作ったQA表・バグ票・差戻し基準を通常業務へコピペしない
  • 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
  • 命令系統の具体化をしない:役割は「作成担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロール
  • 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページの観点を使用)

今日の目標(できた範囲でOK)

受講者のレベル差があるため、強制の提出物は設けません。今日の目標を選び、できた範囲を「今日進めたこと」に記録してください。

  1. (A)TRN-QA45 検収Specヘッダ(v0.1):対象/UI要件/状態/再現条件/完了条件
  2. (B)テストケース表(v0.1):最低6本(余裕があれば12本)
  3. (C)バグレポート(v0.1):最低1件(わざと壊して作ってもOK)
  4. (D)品質ゲート(OK/差戻し/要相談):差戻し基準を具体化
  5. (E)版管理メモ(v+0.1):修正内容+回帰テスト追加+ログ抜粋

結論:検収は「再現できること」が価値

検収で一番困るパターン

  • 「動かないです」しか書いてなく、再現できない
  • 期待結果がなく、何が正しいのか分からない
  • 状態が増えたのに、検収観点が増えず、抜け漏れで事故る
  • 修正したら別のところが壊れたのに、回帰テストがない

今日の最小ルール(この4点だけは揃える)

  1. 再現手順(どの条件で、どの操作を何回)
  2. 期待結果(状態/表示/ボタン/メッセージ/ログ)
  3. 実際結果(何がどう違う)
  4. 根拠(ログ抜粋・状態・requestId・条件 など)

標準テンプレ(TRAINING ONLY)

A) TRN-QA45 検収Specヘッダ(v0.1)

【TRN-QA45 検収Specヘッダ(v0.1:訓練専用・流用禁止)】
Spec-ID:TRN-QA45
版:v0.1
状態:DRAFT / REVIEW / FINAL(訓練内)

対象(ダミー):

* 例:TRN-JS44(非同期UI)/TRN-JS43(状態UI)など

目的(1行):

* 例:UI検収をテストケース化し、再現・差戻し・回帰防止ができるようにする

範囲(やる/やらない):

* やる:テストケース表/バグレポート/差戻し基準/修正メモ(v+0.1)
* やらない:実サイト検収、実公開、実データでの動作保証

参照(訓練内の入力):

* UI要件(状態/例外/A11y)
* 実装(state/render/event/guard)
* ログ(あれば)

状態(enum:使うものに○):

* idle / loading / success / empty / error / timeout / canceled

再現条件(固定:ランダム禁止推奨):

* success:
* empty:
* error:
* timeout:
* canceled:

完了条件(採点可能):

* テストケースが最低6本あり、期待結果が具体
* バグ報告が1件以上あり、再現手順+期待/実際+根拠が揃う
* 差戻し基準が曖昧語なし(どこ/どう/完了条件)
* 修正に回帰テストが紐づく(最低1本追加)

B) テストケース表(v0.1:最小)

※「状態遷移表」や「UI要件」から、テストに落とします。

TC-ID 観点 前提(条件) 手順(再現) 期待結果(状態/表示/操作) 観測ポイント(ログ/DOM) 結果 メモ
TC-01 基本フロー success条件 読み込み→完了まで待つ loading→success、件数表示、ボタン制御が妥当 statusBar/log(FETCH_OK) OK/NG  
TC-02 empty empty条件 読み込み→完了 loading→empty、該当なし表示、復帰導線あり statusBar/log(FETCH_OK count=0) OK/NG  
TC-03 error error条件 読み込み→完了 loading→error、エラー表示、retry可能 errorBox/log(FETCH_FAIL) OK/NG  
TC-04 timeout timeout条件 読み込み→timeout発生 loading→timeout、復帰導線あり errorBox/log(FETCH_FAIL timeout) OK/NG  
TC-05 cancel loading中 読み込み→即Cancel loading→canceled、以後の結果が反映されない log(FETCH_CANCEL / FETCH_IGNORED) OK/NG  
TC-06 二重実行防止 loading中 連打(3回) 処理が増殖しない(ログが暴れない) log(FETCH_STARTが増えない) OK/NG  

C) バグレポート(v0.1:訓練用)

【TRN-QA45 バグレポート(v0.1:訓練専用・流用禁止)】
Bug-ID:
対象(Spec-ID/画面名:ダミー):
版(v0.x):
発生日:
担当(抽象):

1. 概要(1行):

*

2. 重要度(ダミー):

* S1(致命)/ S2(高)/ S3(中)/ S4(低)

3. 再現条件(固定):

* (例:カテゴリ=empty、failSwitch=OFF、slowSwitch=ON)

4. 再現手順(番号で):

1)
2)
3)

5. 期待結果(状態/表示/操作):

* 期待する状態:
* 期待する表示:
* 期待する操作(押せる/押せない):

6. 実際結果:

* 実際の状態:
* 実際の表示:
* 実際の操作:

7. 根拠(ログ/状態/スクショの代替):

* ログ抜粋(3〜8行):
* 状態(from→to):
* requestId(あれば):

8. 一次切り分け(仮説:推測はOKだが断定禁止):

* 仮説:
* 要確認:

9. 差戻し指示(どこ/どう/完了条件):

* どこ:
* どう直す:
* 完了条件(このテストがOKになる):

10. 回帰テスト(追加するTC):

* 追加TC-ID:
* 期待結果:

D) 版管理メモ(v+0.1:差分が追える形)

【TRN-QA45 版管理メモ(v+0.1:訓練用)】
対象(Spec-ID):
旧版 → 新版:
変更理由(1行):

## 変更内容(差分:箇条書き):

*
*

## 影響範囲(どの状態/導線に影響?):

## 追加した回帰テスト(TC-ID):

## 期待結果:

確認ログ抜粋(任意:3〜8行):
-

品質ゲート(OK/差戻し/要相談:v1.0)

判定 基準 次アクション 記録
OK テストケースがあり、再現手順と期待結果が具体。バグ報告は根拠(ログ/状態/条件)付き。差戻し指示が「どこ/どう/完了条件」。修正に回帰テストが紐づく。 次工程(レビュー/検収観点の追加)へ 判定=OK、根拠(TC表・Bug票・回帰TC)
差戻し 期待結果が曖昧/再現できない/状態の抜け(timeout/cancel等)/根拠なし/差戻しが抽象(「直して」だけ)/回帰テストがない v+0.1で修正(不足を埋める) 差戻し理由(不足項目+完了条件)
要相談(停止) 実データ混入、実サイト更新・実公開・通常業務流用の意図がある、権利/法務/安全に触れる断定がある 作業停止→相談(抽象ルート) 停止理由、混入箇所、再開条件

ダミー課題(どれか1つでOK)

QA-45A(易):状態ごとの最低テスト6本(success/empty/error)

対象(ダミー):
- TRN-JS43 または同等の状態UI(同期でもOK)

要求:

* テストケース最低6本(基本フロー+empty+error+操作制御)
* 期待結果を「状態/表示/操作」で書く
* バグ票は任意(作れたら1件)

QA-45B(中):非同期+競合/キャンセルを含む(L44相当)

対象(ダミー):
- TRN-JS44(擬似API+requestId+cancel+retry+ログ)

要求:

* テストケース最低12本(状態+競合+二重実行+復帰)
* バグ票を最低1件(わざと壊して作ってもOK)
* 修正メモ(v+0.1)で回帰テストを最低1本追加

QA-45C(難):アクセシビリティ観点(最小)を組み込む

対象(ダミー):
- TRN-JS44 または同等

要求:

* キーボード操作(Tab/Enter)の観点をテストケースに入れる
* 状態通知(aria-live等の想定)が「期待結果」に含まれる
* 失敗時フォーカス誘導(retryへ等)を検収する

ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用)

1) 状態遷移表/UI要件からテストケース表を作る

【L45 プロンプト①:テストケース表(訓練用)】

前提(安全):

* 教育訓練用ダミー。実データ・実URLは禁止。
* 成果物は流用禁止。検収は訓練対象のみ。

入力:

* UI要件(状態/例外/操作制御/A11y)
* 状態遷移表(あれば)
* 実装メモ(state/render/event/guard)

出力形式(必須):

* テストケース表(TC-ID/観点/前提/手順/期待結果/観測ポイント/結果/メモ)
* 最低6本(可能なら12本)
* 期待結果は「状態/表示/操作」で具体化(曖昧語禁止)

2) バグ報告を“再現可能”な形に整形する(ログ込み)

【L45 プロンプト②:バグレポート(訓練用)】

入力:

* 不具合の説明(自分のメモでOK)
* 再現条件
* ログ抜粋(3〜8行:あれば)
* 該当TC-ID

出力:

* TRN-QA45 バグレポート(v0.1)をテンプレどおりに埋める
* 差戻し指示(どこ/どう/完了条件)を必ず書く
* 回帰テスト(追加TC)を1本提案する

3) 修正方針(最小差分)+回帰テスト追加案を作る

【L45 プロンプト③:修正方針(訓練用)】

前提:

* 推測で直さない。観測(ログ/状態/再現)に基づく。
* “最小差分”で直し、直したら回帰テストを追加する。

入力:

* バグレポート(v0.1)
* 該当コード(抜粋:訓練用)

出力:

* 修正方針(何を/なぜ/どう)
* 修正後の回帰テスト(TC追加案)
* 版管理メモ(v+0.1)の下書き

相互レビュー観点(L45専用)

  • 訓練専用の担保:流用禁止が明記され、実在情報が混入していないか
  • テストの再現性:前提/手順/期待結果が具体で、第三者が同じ結果に到達できるか
  • 状態の網羅:UI要件の状態(error/timeout/canceled等)が抜けていないか
  • 観測ポイント:ログ/DOM/状態など、根拠が取れるように書かれているか
  • 差戻しの具体性:どこ/どう/完了条件があり、曖昧語がないか
  • 回帰テスト:修正に対して、再発防止のテストが追加されているか

レビューコメントテンプレ(コピペ用)

【L45 相互レビューコメント】
対象(TRN-QA45):
版:

1. 良い点(1つ):

*

2. テストケースは再現できる?(前提/手順/期待結果が具体)

* OK / 要改善
  改善案(1つ):
*

3. 状態の抜けはない?(error/timeout/canceled/empty 等)

* OK / 要改善
  不足TC(1つ):
*

4. バグ報告は根拠がある?(ログ/状態/条件)

* OK / 要改善
  不足(1つ):
*

5. 差戻しは具体?(どこ/どう/完了条件)

* OK / 要改善
  曖昧な指示(1つ):
*

6. 回帰テストは紐づいてる?

* OK / 要改善
  追加提案(1つ):
  -

本日の流れ(タイムライン)

目次(クリックで移動)

  1. 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
  2. 時間差相互評価(2件以上コメント)
  3. 休憩
  4. 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
  5. L45 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
  6. 昼休憩
  7. 個人演習①:テストケース表を作る
  8. 休憩
  9. 個人演習②:バグ票→差戻し→修正メモ(v+0.1)
  10. 休憩
  11. 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)
  12. 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 08:30–09:10
文房具カフェ事業部/準備室 10:00–10:40

この時間にやること

  1. 今日の目標(A〜E)を選ぶ(できた範囲でOK)
  2. 対象(QA-45A/B/C)を1つ選ぶ
  3. 注意点を1行で書く(例:期待結果を曖昧にしない/根拠を残す/流用禁止)

セルフ棚卸し(コピペ用)

【L45 セルフ棚卸し】
1) 今日の対象(ダミー):
- QA-45A / QA-45B / QA-45C

2. 自分が弱い点(1つ):

* (例:期待結果の具体化/状態の網羅/根拠の残し方/差戻しの具体性)

3. 今日の目標(1行):

* 

2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 09:10–10:00
文房具カフェ事業部/準備室 10:40–11:30

この時間にやること

  • 前日までの他者成果物を2件選び、L45レビュー観点でコメントする
  • 「直せそうか」より、再現できるか/期待結果が具体か/根拠があるかを見る

3) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:00–10:15
文房具カフェ事業部/準備室 11:30–11:45

休憩:学習作業なし


4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:15–10:45
文房具カフェ事業部/準備室 11:45–12:15

改善方針メモ(コピペ用)

【L45 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)

## 直す理由(期待結果が曖昧/状態抜け/根拠不足/差戻しが抽象 等):

直し方(どこを改善する?):

* テストケース(期待結果/観測ポイント):
* バグレポート(再現/根拠/完了条件):
* 差戻し基準(曖昧語排除):
* 回帰テスト(追加):

今日の最優先ルール(1行):

* 

5) 当日選択カリキュラム実施:L45レクチャー本編(講師説明・質疑込み)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:45–12:00
文房具カフェ事業部/準備室 12:15–13:30

ここからが「読む/聞く」パート

検収は「気づける人が偉い」ではなく、再現・期待結果・根拠が揃って誰でも回せることが目的です。
午後は、テストケース表→バグ票→差戻し→修正メモ(v+0.1)まで、訓練用ダミーで回します。


6) 昼休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 12:00–13:00
文房具カフェ事業部/準備室 13:30–14:30

昼休憩:学習作業なし


7) 個人演習①:テストケース表を作る

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 13:00–14:30
文房具カフェ事業部/準備室 14:30–16:00

演習①のやり方(必須)

  1. TRN-QA45 検収Specヘッダ(v0.1)を埋める(再現条件まで固定)
  2. テストケース表を作る(最低6本、可能なら12本)
  3. 各TCに「観測ポイント(ログ/DOM/状態)」を入れ、根拠が取れるようにする

提出用フォーマット(演習①:コピペ用/できた範囲でOK)

【L45 演習① 提出(できた範囲でOK)】
Spec-ID:TRN-QA45
対象(ダミー):

## (1) 検収Specヘッダ(v0.1):

(2) テストケース表(v0.1):

* 

8) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:30–14:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:00–16:15

休憩:学習作業なし


9) 個人演習②:バグ票→差戻し→修正メモ(v+0.1)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:45–15:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:15–17:15

演習②のやり方(必須)

  1. テストケースを実行し、NGが出たらバグレポート(v0.1)を1件作る
  2. 差戻し指示(どこ/どう/完了条件)を書く
  3. 修正(訓練用)をしたら、版管理メモ(v+0.1)を書き、回帰テストを1本追加する

提出用フォーマット(演習②:コピペ用/できた範囲でOK)

【L45 演習② 提出(できた範囲でOK)】
Spec-ID:TRN-QA45

## (1) バグレポート(v0.1:1件以上):

## (2) 差戻し指示(どこ/どう/完了条件):

## (3) 版管理メモ(v+0.1):

(4) 追加した回帰テスト(TC-ID):

* 

10) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 15:45–16:00
文房具カフェ事業部/準備室 17:15–17:30

休憩:学習作業なし


11) 復習:共有できる形に整形(できた範囲でOK)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:00–16:30
文房具カフェ事業部/準備室 17:30–18:00

最終チェック(コピペ用)

【L45 最終チェック】
- 訓練専用(流用禁止)が明記されている
- 実データ/実URL/実公開が混入していない
- テストケースに前提/手順/期待結果/観測ポイントがある
- 状態(error/timeout/canceled/empty等)の抜けがない
- バグ票に再現/期待/実際/根拠がある
- 差戻しが具体(どこ/どう/完了条件)
- 修正に回帰テストが紐づいている(最低1本追加)

12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:30–17:00
文房具カフェ事業部/準備室 18:00–18:30

提出先(参考)

EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド

提出テンプレ(コピペ用)

【L45 提出(本人レポート)】

1. 今日の学習内容(要約:3行)

*
*
*

2. 今日進めたこと(TRAINING ONLY:流用禁止)

* 対象(QA-45A/B/C):
* 検収Specヘッダ:
* テストケース表(本数):
* バグレポート(件数):
* 差戻し基準(気づき):
* 版管理メモ(v+0.1):
* 追加回帰テスト:

3. 一番工夫した点(1つ)
   -(例:期待結果を状態/表示/操作に分けた/根拠ログを必ず残した/差戻しを完了条件付きにした 等)
   理由:

*

4. 次に改善したい点(1つ)

*

## 理由:

5. 質問(最低1つ)

* 

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