コース内容
トピック0:イントロダクション
なぜAIを学ぶ必要があるのか?全社員がAIを使うことを常識化することで、売上や給与の向上がどのくらい見込めるか?を説明します。
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(※準備中)トピック2:効果的な質問の仕方とは?〜AIを活かすプロンプトの作り方〜
AIを活用する上で最も重要なのがプロンプトの作り方です。プロンプト次第でAIは嘘をつく(ハルシネーション)ことも、思い通りの出力をしないことも多々あります。現在AIを上手に仕事に活用している人たちは、ずばりプロンプトの作り方が上手な人たちです。AIを活かすプロンプトの作り方をこのトピックで徹底的に学びましょう。
東光ブロズAI活用レクチャー

L53:証跡パッケージ抜き打ち点検(監査リハーサル)+不備補完SOP(訓練用/流用禁止)

【重要:本レッスンは訓練専用】

  • このレッスンで作るチェックリスト・点検ログ・SOP・テンプレ等は訓練専用です。通常業務でそのまま使用することは禁止します。
  • 就業中に本番用を作る場合は、訓練中の作成物をコピペして使わず、必要情報を取り直し、別途の検収(レビュー/承認)を経て作成してください。
  • 本レッスンでは実データ・個人情報・未公開情報・契約条件の具体は扱いません(ダミーのみ)。

本レッスンでは、訓練の「証跡(出席・学習・レビュー・版管理)」が第三者に追跡できる状態かを、抜き打ち点検で確認する練習をします。
狙いは、資料をきれいに作ることではなく、欠け/矛盾/追えないを発見し、補完の手順(SOP)で直せるようになることです。
L53では、点検対象を2つ選び、チェック → 不備の特定 → 補完計画 → 再点検(できる範囲で)まで回します。

このページの使い方

1レッスン=1LP(1ページ)です。上から順に当日の時間割に沿って進めてください。
各項目の冒頭に EC事業部文房具カフェ事業部・準備室 の実施時間を併記しています。
※本レッスンはダミーのみで行います(実務の受注処理・顧客対応・発注・交渉等は実施しない)。


このレッスンの狙い(到達状態)

  • 訓練の証跡として必要な要素(出席/学習内容/レビュー/成果物リンク/版・状態)を説明できる
  • 「抜き打ち点検」をチェックリスト+品質ゲートで運用できる(主観で揉めない)
  • 不足・矛盾を見つけたとき、不備補完SOPで「どこをどう直すか」を具体化できる
  • 通常業務と混同しそうな要素(実データ混入、実務代替)を検知し、停止できる
  • 訓練成果物を本番に持ち込まないための再作成メモ(Handoff)を書ける

受講ルール(共通)

  • 実データ禁止:顧客情報、注文情報、契約条件、未公開企画、実在の社内数値や実名は入力しない(ダミーのみ)
  • 通常業務をしない:訓練日は講義・演習・レビュー・理解度確認に専念する
  • 成果物の流用禁止:訓練で作成したテンプレ・SOP・文面・表を通常業務でそのまま使用しない(本番は新規に作り直す)
  • 命令系統の具体化をしない:役割は「実務担当」「レビュー担当」「承認担当」など抽象ロールで表現する
  • 相互レビュー2件以上:前日までの他者成果物に2件以上コメント(本ページのレビュー観点を使用)

今日の目標(できる範囲でOK)

受講者の理解度・進捗にはばらつきがある前提で、以下は「推奨の目標」です。
全部を完成させる必要はありません。今日いちばん伸ばしたいところを選んで進めてください。

  • 目標A(基礎):点検対象を2つ選び、証跡チェックリスト(v0.1)で欠けを洗い出す
  • 目標B(標準):点検ログ(v0.1)を作り、差戻し理由(どこ/どう/完了条件)まで書く
  • 目標C(発展):不備補完SOP(v0.1)を作り、補完→再点検の2サイクルを回す(できる範囲で)
  • 目標D(運用接続):就業中に本番で新規に作り直すための「再作成メモ(Handoff)」を書く

結論:証跡は「追える・説明できる・止められる」

証跡で最低限そろえる要素(5点)

  • 出席:開始/終了、休憩、署名(ダミー表記)、中断があれば時刻と理由(抽象)
  • 学習内容:本人レポート(何を学び/何を検証し/何を改善したか)
  • レビュー:相互レビュー記録(誰が・何を・どの観点で・判定と次アクション)
  • 成果物:リンク(Asset-ID推奨)、版(vX.Y)、状態(DRAFT/REVIEW/FINAL/DEPRECATED)
  • 差分:改善ログ(v+0.1で何を変えたか、理由)

品質ゲート(監査観点:OK/差戻し/要相談)

判定 基準 次アクション 記録
OK 必要項目が揃い、リンクで追跡でき、実データ混入なし 保管・共有(訓練用) 点検ログ:OK
差戻し 開始/終了欠け、リンク不明、版不明、差分不明、レビュー記録なし等 不備補完SOPで補完→再点検 点検ログ:差戻し理由+修正指示
要相談(停止) 実データ/個人情報/未公開情報の疑い、通常業務の代替の疑い、確約/法務断言等の危険 作業停止→相談(抽象ルート) 停止理由・対象範囲・未確定点

標準テンプレ(訓練用)

A) 監査リクエスト票(ダミー)

【L53 監査リクエスト票(ダミー)v0.1】
リクエストID:
依頼日:
期限(ダミー):
依頼者(抽象):
対象期間(ダミー):
対象(Asset-ID / レッスン番号):
目的(何を確認する?):

要求される証跡(チェック対象):

* 出席(開始/終了/休憩/署名)
* 本人レポート(学習内容/検証/改善/所感/質問)
* 相互レビュー記録(2件以上が望ましい)
* 成果物リンク(版/状態つき)
* 改善ログ(あれば)

注意:

* 実データ/個人情報/未公開情報が混ざる疑いがあれば停止(要相談)
* 訓練成果物は通常業務に流用しない

B) 証跡チェックリスト(抜き打ち点検用)

No 項目 OK基準 判定(OK/NG/NA) メモ(不足・矛盾)
1 訓練専用の明記 流用禁止・実データ禁止が明記されている    
2 出席情報 開始/終了/休憩/署名(ダミー)+中断記録(あれば)    
3 本人レポート 学習内容3行+検証1つ以上+次改善+質問1つ以上    
4 相互レビュー 最低2件(望ましい)/観点と次アクションがある    
5 成果物リンク Asset-ID(推奨)+版+状態+リンクが追える    
6 版・状態 DRAFT/REVIEW/FINAL/DEPRECATED のいずれかで表記    
7 改善ログ v+0.1で何を/なぜ変えたかが書けている(任意だが推奨)    
8 通常業務の混入 実務代替(顧客返信/受注処理/発注/交渉等)がない    
9 情報管理 実データ/個人情報/未公開/契約具体がない    

C) 点検ログ(記録テンプレ)

【L53 点検ログ(v0.1)】
点検ID:
日付:
点検者(抽象):

対象(Asset-ID / レッスン番号):
版/状態:
リンク(ダミーURL可):

判定(OK/差戻し/要相談):
差戻し理由(どこがNG?最大5つ):
修正指示(どこ/どう/完了条件):
要相談(停止)理由(あれば):

再点検(任意):

* 再点検日:
* 再点検結果(OK/差戻し/要相談):
* 差分(何が直った?):

D) 不備補完SOP(v0.1:運用仕様)

Step 作業 担当(抽象) 入力(Input) 出力(Output) チェック(品質) 所要目安 メモ
1 点検対象を確定する 点検者 対象リスト(ダミー) 点検対象(2件) リンク/版/状態が分かる 10分 不明なら差戻し
2 チェックリストで不足を洗い出す 点検者 証跡チェックリスト 不足項目一覧 不足が「項目名」で列挙されている 20分 主観の感想は書かない
3 要相談(停止)条件を判定する 点検者 不足項目一覧 判定(続行/停止) 実データ混入・実務代替の疑いがあれば停止 5分 停止は必ず記録
4 補完タスクを分解する 点検者 不足項目一覧 補完ToDo(完了条件つき) ToDoが「どこ/どう/完了条件」になっている 15分 推測で埋めない
5 補完を実施(ダミーで) 作成者 補完ToDo 補完済み証跡 実データなし/整合性が取れている 30分 不足は「要確認」にする
6 再点検し、点検ログを更新 点検者 補完済み証跡 最終判定 OK/差戻し/要相談が説明できる 15分 差分を1行で残す

ChatGPTに投げるプロンプト(コピペ用)

1) 点検チェックリストを「この対象向け」に最適化する

【L53 プロンプト①:チェックリスト最適化(訓練用)】

前提:

* 教育訓練用のダミー。実データ・個人情報・未公開情報は扱わない。
* 訓練成果物は通常業務に流用しない(本番は新規に作り直す)。

入力:

* 対象(例:Lxxの成果物 / Asset Card / レポート等)
* 現状わかっている証跡の要素(出席/レポ/レビュー/リンク/版など)

出力:

1. 抜き打ち点検チェックリスト(10〜15項目)
2. 各項目のOK基準(短文)
3. 要相談(停止)条件(3〜5個)

2) 証跡を点検し、差戻し理由+修正指示に落とす

【L53 プロンプト②:点検(差戻し理由+修正指示)】

前提:

* 推測で埋めない。不明は「不足」として扱う。
* 実データ/通常業務混同の疑いがあれば「要相談(停止)」。

入力:

* 証跡一式(ダミー)
* 点検チェックリスト

出力:

1. 判定(OK/差戻し/要相談)
2. 差戻し理由(最大7つ)
3. 修正指示(どこ/どう/完了条件)
4. 再点検の観点(最大5つ)

3) 不備補完のSOP(運用仕様)を作る

【L53 プロンプト③:不備補完SOP(表)】

前提:

* 訓練用。実データは禁止。
* 手順は表で、入力/出力/チェックを必ず書く。
* 停止条件(要相談)を明記する。

入力:

* 差戻し理由+修正指示

出力:

* 不備補完SOP(列:Step/作業/担当/入力/出力/チェック/所要目安/メモ)

4) 本番で新規に作り直すための「再作成メモ(Handoff)」を書く

【L53 プロンプト④:再作成メモ(Handoff)】

前提:

* 訓練成果物は流用禁止。本番は必ず新規に作り直す。

入力:

* 今日の点検で使ったチェックリスト/SOP(訓練用)
* うまくいかなかった点(不足や矛盾)

出力(1枚):

* 本番で必要な情報(取り直す項目)
* 本番で必要な検収観点(誰が何を確認する?)
* 事故りやすいポイント(3つ)
* 本番での停止条件(要相談)

ダミー素材(点検練習用:不足を含む例)

手元に点検対象がない場合は、以下のダミーを使って点検→差戻し→補完計画まで行ってください。

Dummy Asset-A(不足あり)

Asset-ID:DUMMY-ASSET-A
名称:検証ログ(ダミー)
版/状態:v0.1 / DRAFT
リンク:なし(不足)
出席:開始/終了なし(不足)
本人レポ:学習3行はあるが、検証結果がない(不足)
相互レビュー:なし(不足)
実データ混入:なし(OK)

Dummy Asset-B(要相談の疑い)

Asset-ID:DUMMY-ASSET-B
名称:テンプレ(ダミー)
版/状態:v1.0 / REVIEW
リンク:ダミーURLあり
本人レポ:あり
相互レビュー:1件のみ(不足の可能性)
注意:文面に実在の取引先名らしき文字列が含まれる(要相談の疑い)

相互レビュー観点(L53専用)

  • 訓練専用の担保:流用禁止・実在情報なしが明記され、実データ混入がないか
  • 点検の再現性:チェックリストが項目+OK基準で運用できるか
  • 差戻しの具体性:どこ/どう/完了条件で直せるか(曖昧語なし)
  • 停止条件:要相談の判断が具体で、止められるか
  • 補完SOP:入力/出力/チェックがあり、手戻りしにくいか
  • 再作成メモ:本番で新規作成するための不足情報・検収観点が書けているか

レビューコメントテンプレ(コピペ用)

【L53 相互レビューコメント】
対象(チェックリスト/点検ログ/補完SOP/再作成メモ):
版:

1. 良い点(1つ):

*

2. チェックリストは運用できる?(項目+OK基準)

* OK / 要改善
  改善案:
*

3. 差戻し理由は具体?(どこ/どう/完了条件)

* OK / 要改善
  曖昧な点(1つ):
*

4. 停止条件(要相談)は適切?

* OK / 要改善
  不足している停止条件(1つ):
*

5. 補完SOPは回る?(入力/出力/チェック)

* OK / 要改善
  詰まりそうなStep(1つ):
*

6. 次の一手(v+0.1で直すなら):
   -

本日の流れ(タイムライン)

目次(クリックで移動)

  1. 出席・当日選択カリキュラムの内容確認
  2. 時間差相互評価(2件以上コメント)
  3. 休憩
  4. 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ
  5. L53 レクチャー本編(講師説明・質疑込み)
  6. 昼休憩
  7. 個人演習①:抜き打ち点検(チェックリスト+点検ログ)
  8. 休憩
  9. 個人演習②:不備補完SOP+再点検(できる範囲で)+再作成メモ
  10. 休憩
  11. 復習:共有できる形に整形(訓練用)
  12. 質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

1) 出席・当日選択カリキュラムの内容確認

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 08:30–09:10
文房具カフェ事業部/準備室 10:00–10:40

この時間にやること

  1. 本日の目標(A/B/C/D)を選ぶ
  2. 点検対象を2つ選ぶ(自分の過去成果物でも/本ページのダミーでも可)
  3. 自分の注意点を1行で書く(例:推測で埋めない/実在情報が出たら止める 等)

セルフ棚卸し(コピペ用)

【L53 セルフ棚卸し】
1) 今日の目標(A/B/C/D):
-

2. 点検対象(2つ):

* 対象1:
* 対象2:

3. 今日の注意点(1行):
   -

2) 時間差相互評価(前日までの他者成果物に2件以上コメント)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 09:10–10:00
文房具カフェ事業部/準備室 10:40–11:30

この時間にやること

  • 前日までの他者成果物(点検ログ/チェックリスト/補完SOPなど)を2件選び、L53レビュー観点でコメントする
  • 「丁寧さ」より、追跡できるか/差戻しが具体か/停止できるかを見る

3) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:00–10:15
文房具カフェ事業部/準備室 11:30–11:45

休憩:学習作業なし


4) 自分への受領レビュー確認・改善方針メモ(講師レビュー含む)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:15–10:45
文房具カフェ事業部/準備室 11:45–12:15

改善方針メモ(コピペ用)

【L53 改善方針メモ】
受領した指摘の要点(最大3つ):
1)
2)
3)

## 直す理由(追えない/基準が曖昧/差戻しが弱い/停止条件不足 等):

直し方(どこを改善する?):

* チェックリスト:
* 点検ログ:
* 補完SOP:
* 再作成メモ:

今日の最優先ルール(1行):
-

5) 当日選択カリキュラム実施:L53レクチャー本編(講師説明・質疑込み)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 10:45–12:00
文房具カフェ事業部/準備室 12:15–13:30

ここからが「読む/聞く」パート

証跡は「綺麗な資料」ではなく、第三者が追跡できる運用です。
午後は、抜き打ち点検→差戻し→補完計画まで回します(可能なら再点検も)。

5-1. 今日の結論

  • 証跡は「追える(リンク/版/状態)」「説明できる(根拠/差分)」「止められる(要相談)」が揃って初めて機能する
  • 抜き打ち点検は、チェックリスト+品質ゲートで主観を排除する
  • 不備は責めるのではなく、補完SOPで直せる状態にする
  • 訓練成果物は流用禁止。本番は新規作成+検収が必須(再作成メモで接続する)

5-2. よくある欠け(差戻しトップ5)

  • 開始/終了時刻がない(出席として追えない)
  • リンクがない/どれが対象か分からない
  • 版・状態がない(最新版事故が起きる)
  • 差戻し理由が曖昧(直せない)
  • 実在情報が混入している(要相談・停止)

6) 昼休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 12:00–13:00
文房具カフェ事業部/準備室 13:30–14:30

昼休憩:学習作業なし


7) 個人演習①:抜き打ち点検(チェックリスト+点検ログ)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 13:00–14:30
文房具カフェ事業部/準備室 14:30–16:00

演習①のやり方(推奨)

  1. 点検対象を1つ選ぶ(自分の過去成果物 or ダミー)
  2. プロンプト①でチェックリストを「対象向け」に最適化(または本ページの表を使用)
  3. プロンプト②で点検し、点検ログ(差戻し理由+修正指示)を作る

提出用フォーマット(演習①:コピペ用/できた範囲でOK)

【L53 演習① 提出(できた範囲でOK)】
点検対象:
- Asset-ID / レッスン番号:
- 版/状態:
- リンク(ダミー可):

## (1) 使用したチェックリスト(v0.1):

(2) 点検ログ(v0.1:判定+差戻し理由+修正指示):
-

8) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:30–14:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:00–16:15

休憩:学習作業なし


9) 個人演習②:不備補完SOP+再点検(できる範囲で)+再作成メモ

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 14:45–15:45
文房具カフェ事業部/準備室 16:15–17:15

演習②のやり方(推奨)

  1. 演習①の差戻し理由を入力にして、プロンプト③で不備補完SOP(表)を作る
  2. 可能なら、補完(ダミーで)→再点検(プロンプト②)で2サイクル目の判定を取る
  3. 最後にプロンプト④で「再作成メモ(Handoff)」を1枚書く(本番は新規作成)

提出用フォーマット(演習②:コピペ用/できた範囲でOK)

【L53 演習② 提出(できた範囲でOK)】
(1) 不備補完SOP(v0.1):
-

## (2) 再点検ログ(任意:できたら):

(3) 再作成メモ(Handoff:1枚):
-

10) 休憩

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 15:45–16:00
文房具カフェ事業部/準備室 17:15–17:30

休憩:学習作業なし


11) 復習:共有できる形に整形(訓練用)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:00–16:30
文房具カフェ事業部/準備室 17:30–18:00

最終チェック(コピペ用)

【L53 最終チェック】
- 実データを使っていない(ダミーのみ)
- 通常業務の代替をしていない(実務をしていない)
- 流用禁止が明記されている
- チェックリストにOK基準がある(運用できる)
- 点検ログがある(判定+差戻し理由+修正指示)
- 停止条件(要相談)が具体
- 補完SOPが表で、入力/出力/チェックがある
- 本番は新規作成するための再作成メモがある(任意だが推奨)

12) 講師への質問・コメント・感想の提出(指定スレッド)

【実施時間】

対象 時間
EC事業部 16:30–17:00
文房具カフェ事業部/準備室 18:00–18:30

提出先(参考)

EC事業部・文房具カフェ事業部:ChatWork の指定スレッド/準備室:Slack の指定スレッド

提出テンプレ(コピペ用)

【L53 提出(本人レポート)】

1. 今日の学習内容(要約:3行)

*
*
*

2. 今日進めたこと
   ※この欄を含む本レッスンの作成物は訓練専用です。通常業務へのコピペ・流用は禁止。

* 今日選んだ目標(A/B/C/D):
* 点検対象(2件):
* チェックリスト:作成/調整した点(1つ):
* 点検ログ:判定(OK/差戻し/要相談):
* 差戻し理由トップ3:
* 補完SOP:作成/更新(v0.1→v0.2 など):
* 再点検:実施/未実施(理由):
* 再作成メモ(Handoff):書いた要点(1つ):

3. 一番工夫した点(1つ)
   理由:

*

4. 次に改善したい点(1つ)
   理由:

*

5. 質問(最低1つ)
   -

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