KAKOtTO

Bunbougu Cafe Original

いつでも、
かこっと。

KAKOtTOは、東京の表参道にある「文房具カフェ」が、軽やかさ、触り心地、使い心地、そして「色ここち」にこだわって丁寧に作ったオリジナルブランドです。上質のノートや、気持ちまでふっと軽くなるようなナチュラルな木製のペンなどを展開しています。

Three Qualities
01

驚くほど
軽やか。

A5サイズとスマートフォンサイズの上質なノート。ナチュラルな風合いの三角軸の木製ペン。 どちらも手にした瞬間にわかる、軽やかさがあります。気負わずに自然と書きたくなる気持ちを大切にしました。

スマホサイズのノートを手に持ち、背景にA5ノートとペンを置いた仮ビジュアル
必要画像2:スマホサイズのKAKOtTOを手に持って、ボールペンで書こうとしている写真。その背景(下)に、A5サイズのノートとシャーペンが置いてある。2つのサイズがあることが直感的にわかる画像
02

触り心地の
良さ。

美しいパール調の表紙、コラージュページのざらりとした質感、三角軸の木製ペンのマットな手触り。 指先で感じる触り心地の良さを、一つずつ丁寧に残しました。

ノート表紙のロゴ部分を指先で触る仮ビジュアル
必要画像3:ノートの表紙のロゴの部分を指先で触っているような写真
03

使い心地の
良さ。

糸掛かり綴じで180度すっと開くつくりになっています。 本文ページの紙は、文房具カフェのお客様に多数の候補の中から実際に試していただいて、人気が一番高かったものを採用しています。また、本文ページの紙質に合わせてボールペンの芯もオリジナルのものを開発しました。

ノートが180度開いている仮ビジュアル
必要画像4:180度しっかり開いているところが分かるような写真
Note Details
「かこっと。ノート」(KAKOtTO NOTE)
本文160ページ。A5サイズとスマホサイズの2サイズを展開、無地と5ミリ方眼があります。
無地と方眼を並べた仮ビジュアル
必要画像5:無地と方眼を並べたクローズアップ写真。ペン先などを写り込ませて、方眼の大きさが直感的にわかるように。
コラージュページ (Collaboration pages)
冒頭8ページは、スクラップブックのように使える少し厚めの紙質です。付箋やマスキングテープを貼ったり剥がしたりしやすい紙質になっています。お気に入りの写真やポストカードなど、毎日ノートを開いたときに見たいものを貼っておくのもおすすめです。
コラージュページにショップカードとマスキングテープを貼る仮ビジュアル
必要画像6:コラージュページに文房具カフェのショップカード、マスキングテープなどを実際に貼っているところがわかる写真。実際に貼っている瞬間を撮る、手が写り込んでいるイメージ。
ページ番号(INDEX)
普段使っているときにページ番号はほとんど意識する必要はありません。けれど、いざ見返したり、ノートの内容を整理しようとしたときに、ページ番号は驚くほど大活躍します。KAKOtTOらしく、ページ番号も柔らかなフォントにしました。
ページ番号をアップで見せる仮ビジュアル
必要画像7:ページ番号がアップでわかる写真
ささやかな工夫(Subtle Details)
ノートは右下だけ、ほんの少し丸みがついています。ノートを使っているとき、袖でページの端が折れたり、バッグなどにしまうときに角がつぶれないようなささやかな工夫です。
右下の角丸を見せる仮ビジュアル
必要画像8:角のRがわかる写真
2色の紐しおり(Two Ribbon Bookmarks)
水色と黄色の紐しおりは、常に2箇所見たい場所を開いてくれます。例えば、今日の仕事を書き出したページ(水色)と、もう少し先までを見通したページ(黄)を、すぐに行ったり来たりできます。
2本の紐しおりでページを開き分ける仮ビジュアル
必要画像9:2本の「スピン」でページを開き分けていることがわかる写真
Pen Details
「かこっと。木製三角軸ペン」(KAKOtTO Wooden Triangular-Barrel Pen)
水色とクリーム色のツートンカラーは0.4mmのボールペン、黄色とクリーム色のツートンカラーは0.5mm芯のシャープペンです。手のひらに収まる少し小ぶりなサイズで、小さめの字を書くのに適しています。
ボールペンを手で持ち、背景にノートとシャープペンを置いた仮ビジュアル
必要画像10:ボールペンを手で持っている写真。背景の下地にはノート、その上にシャーペン。
真鍮の安心感(Brass Confidence)
口金(ペンの先の部分の金属)とノックの部分は、丈夫な真鍮製です。ノックの押し心地も気持ちよく、安心感が感じられるようにしました。
ノックを押す手元のアップ仮ビジュアル
必要画像11:ノックを押している手元のアップ
三角軸の書き心地(Triangular-Barrel Comfort)
六角形の鉛筆や丸軸のペンなどを普段使っている方は、最初は少し違和感を感じるかもしれません。しかし、使っていくうちに自然と指先が収まり、三角軸のペンの書き心地から離れられなくなると思います。
三角軸であることがわかる手元の仮ビジュアル
必要画像12:三角軸であることが分かること。指で持っているが、三角軸であることがしっかり分かる画像。
すっと収まるクリップ(Easy-Set Clip)
ペンのクリップは三角軸の平面についています。ですので、ノートや手帳などの表紙に気持ちよくすっと収まります。
KAKOtTOノート表紙にシャープペンとボールペンを挿す仮ビジュアル
必要画像13:KAKOtTOのノートの表紙に、シャーペンとボールペンの両方を挿している画像
Lineup

最初のKAKOtTOは、
ノートとペンから。

「かこっと。ノート」

サイズ
A5サイズ: 210 × 148 mm / スマホサイズ(A6変形): 140 × 95 mm
本文
160ページ
罫線
無地 / 5ミリ方眼
コラージュページ
冒頭8ページ
仕様
糸掛かり綴じ / 180度開く製本 / 2色の紐しおり / ページ番号入り

「かこっと。木製三角軸ペン」

種類
ボールペン / シャープペン
サイズ
手のひらに収まる小ぶりサイズ(本体寸法は資料上未確認)
ボールペン 0.4mm / シャープペン 0.5mm
カラー
水色×クリーム: ボールペン / 黄色×クリーム: シャープペン
木製三角軸
金属部
口金・ノック部分は真鍮製
仕様
ノートや手帳にすっと収まるクリップ付き
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